ホンダ
ホンダ、ニューヨークMSでラストマイル配送のFastportのEV「eQuad」を披露へ
・ホンダは3月30日、マイクロモビリティソリューションを用いてラストマイル配送のロジスティクスを変革することに特化した同社の新B2B事業Fastportが、2026年ニューヨーク国際オートショーにおいて電気自動車(EV)「eQuad」およびFleet-as-a-Service (FaaS)プラットフォームを出展すると発表した。
・「eQuad」は、4月1日午後1時20分から1時40分(東部標準時)にかけてEVハイブリッドテストトラ
BIMS 2026:ホンダ、タイで電気SUV「e:N2」の価格を発表、新型「プレリュード」とSuper EV Conceptを出展
・ホンダのタイ法人であるHonda Automobile (Thailand)と二輪車事業のタイ法人Thai Honda Co., Ltd.は3月23日、バンコク・モーターショー(Bangkok International Motor Show: BIMS)のブースを公開した。ホンダは、「Activating Life’s Next Move」というテーマを掲げている。
・発売を控えたミッドサイズ電気SUV「e:N2」(中国名:e:
ソニー・ホンダモビリティ、EV「アフィーラ1」および第2弾モデルの開発と発売を中止
・ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は3月25日、これまで開発を進めていた電気自動車(EV)の第1弾モデルであるミッドサイズセダン「アフィーラ1 (AFEELA 1)」および第2弾モデルの開発と発売を中止することを決定したと発表した。
・3月12日に発表された親会社であるホンダの四輪電動化戦略の見直しに伴い、当初の事業計画策定時にホンダからの提供を前提としていた技術やアセットの活用が困難な状況となったことを受け、両モデルをこれまでの
ホンダ、インド・タプカラの二輪工場に第3ラインを新設へ
・ホンダのインドにおける二輪車生産・販売現地法人であるHonda Motorcycle & Scooter India (HMSI)は3月19日、ラジャスタン州タプカラ(Tapukara)の二輪車第2工場に第3生産ラインを新設すると発表した。
・HMSIは150億ルピー(約255億円)を投じ、第2工場に隣接する7万4,000平方メートルの土地を購入し125cc、160ccクラスのスクーターとライトモーターサイクルを年間67万台生産す
ソニー・ホンダモビリティ、加州トーランスに「AFEELA Studio & Delivery Hub」を3月21日に開設へ
・ソニー・ホンダモビリティ(SHM)の米国法人であるSony Honda Mobility of America Inc. (SHMA)は3月16日、専用の納車拠点としての機能を備える「AFEELA Studio & Delivery Hub」を3月14日に開設したカリフォルニア州フリーモント(Fremont)に続き、21日にトーランス(Torrance)に開設し、同日にイベントを実施すると発表した。
・今回は、ホンダが12日にオハ



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