ダイハツ
ダイハツ、初の量産EVとなる「e-ハイゼット カーゴ」と「e-アトレー」を発売
・ダイハツは2月2日、同社初となる量産電気自動車(EV)の軽商用車「e-ハイゼット カーゴ (e-Hijet Cargo)」と乗商兼用の「e-アトレー (e-Atrai)」を発売したと発表した。両モデルは、それぞれガソリン車の「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」をベースとしている。物流のラストワンマイルを含め、軽商用車にも電動化の期待が高まるなか、ダイハツがスズキおよびトヨタと3社で共同開発した、軽自動車に適したEVシステムの「e-
プロドゥア、新型サブコンパクトSUV「トラズ」を発売
・プロドゥアは12月17日、新型サブコンパクトSUV「トラズ(Traz)」を発売した。
・新型「トラズ」の車体サイズは、全長4,310mm、全幅1,770mm、全高1,655mm、ホイールベースは2,620mm。1.5L 2NR-VEエンジンを搭載し、CVTと組み合わされる。2022年7月にフルモデルチェンジしたコンパクトMPV「アルザ(Alza)」と共通のダイハツのDNGA Bセグメント用プラットフォームを採用し、広くて使いやすい
ダイハツ、2027年度までにDXビジネス人材を3,000人育成へ
・ダイハツは10月20日、2025年度末までを目標としていた「DX人材を1,000名育成」を早期に達成したことを踏まえ、さらなる競争力強化に向け、2027年度までにDX人材3,000名の育成を目指すと発表した。
・ダイハツは、デジタル技術の活用による業務効率化や変革を行うとともに、各部門でデジタル活用を重点課題として管理し、トップダウンとボトムアップ双方向からの全社DX化を推進しており、これらの取り組みのベースとなる目標である「DX
JMS 2025:ダイハツ、出展概要を発表、コンセプトカーの「ミゼットX」を展示へ
・ダイハツは10月14日、東京ビッグサイトで開催されるJapan Mobility Show 2025 (プレスデー:10月29-30日、一般公開日:10月31日-11月9日)の出展概要を発表した。
・ダイハツは1907年の創業以来、人々の暮らしに寄り添いながら、小さなボディに、ワクワク感や便利さを凝縮した車両を開発してきた。今回、日本の高度経済成長期に登場した軽三輪自動車の初代「ミゼット」を基点に広がる未来の姿をブース展示・演出で



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド