マツダ
マツダ、米国でコンパクトSUVの新型「CX-5」の価格と仕様を発表
・マツダの北米法人であるMazda North American Operations (MNAO)は1月13日、第3世代で2026年型となるコンパクトSUVの新型「CX-5」の価格と仕様を発表した。
・新型「CX-5」は、従来の「CX-5」のフォルムを踏襲しながらも、LED照明のアップデート、ワイドスタンスの採用、リアおよび荷室スペースの大幅な改善、新標準カラー「Navy Blue Mica」を含むカラーパレットの刷新など、マツダ
マツダ、ブリュッセルモーターショー2026で新型電気SUV「CX-6e」を世界初公開
・マツダは1月9日、ブリュッセルモーターショー2026で新型ミッドサイズ電気SUVの「CX-6e」を世界初公開した。同モデルは欧州では今夏、豪州では2026年内の投入を計画している。
・後輪駆動の新型「CX-6e」は最高出力190kW (258PS)、最大トルク290Nmを発揮し、スムーズでレスポンスの良い走りを実現する。同モデルは78kWhバッテリーを搭載し、航続距離はWLTPモードで最長483km、0-100km/h加速は7.9
マツダ、米国でコンパクトSUVの新型「CX-5」のインテリアを先行公開
・マツダの北米法人であるMazda North American Operations (MNAO)は12月16日、戦略企画担当シニアマネージャーのJannice Jacobson氏が、2026年初頭の発売を控えた、コンパクトSUVの新型「CX-5」の車内空間とレイアウトを紹介する動画を公開した。
・動画は、2026年型となる「CX-5」は車体サイズが拡張され、車内空間の改良と職人技を活かした内装が、乗員のためのより実用的で快適な環
マツダ、タイでのMHV生産に向けた50億バーツの投資計画を再確認、2027年稼働へ
・タイ投資委員会(BOI)の12月8日付発表によると、マツダの経営陣は同日、タイの副首相兼財務大臣およびBOI事務局長と会談し、2025年2月に発表したマイルドハイブリッド車(MHV)の生産に向け50億バーツ(約245億円)を投じる計画を再確認した。
・マツダは2027年半ばの量産開始を目標として、タイをグローバル向けのMHV生産ハブとするための投資を2026年初めに開始する予定。以前の発表の通り、このプロジェクトの中心となるのはM
マツダとフォード、タイ合弁工場の30周年を祝う、累計生産台数は400万台超
・マツダとフォードは12月4日、タイの合弁生産会社AutoAlliance (Thailand) (AAT)が11月27日に、設立30周年を祝ったと発表した。AATは、1995年にマツダとフォードの合弁生産事業として5億ドルを投じて設立され、現在では世界でも有数の先進的な自動車工場の一つに成長し、タイの自動車産業を牽引する存在となっている。
・ラヨーン県(Rayong)に位置するAAT第1・第2工場では、タイ国内市場のみならず日本を
マツダ、米国でコンパクトSUVの新型「CX-5」の車載技術を公開
・マツダの北米法人であるMazda North American Operations (MNAO)は12月2日、車載技術とヒューマンマシンインターフェース(HMI)の責任者であるMatthew Valbuena氏が、コンパクトSUVの新型「CX-5」に搭載される新しいインフォテインメントシステムの紹介ビデオを公開した。運転中の注意散漫を最小限に抑えながら、直感的な操作が可能な音声コマンドやコネクティビティ技術が紹介されている。
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マツダ、タイ・モーターエキスポで新型ミッドサイズEVセダン「Mazda6e」を公開へ
・マツダのタイ法人Mazda Sales Thailandは11月14日、マツダ初の電気自動車(EV)である新型ミッドサイズセダン「Mazda6e」のティザー画像を公開した。「Mazda6e」の公開は、「eLECTRIFY INTO THE NEW ERA」というコンセプトのもと、マツダがタイの電動モビリティの新時代へ踏み入る最初の一歩となる。
・同モデルはタイ国際モーターエキスポ2025 (プレスデー:11/28、一般公開:11/



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