ニデック、品質に関する不適切行為の疑いが判明 調査委員会を設置
・ニデックは5月13日、同社及びグループ会社が製造する一部の製品について、顧客の確認を受けずに行われた部材・工程・設計等の変更等の不適切行為の疑いが判明したと発表した。
・同日時点で、1,000件を超える不適切行為の疑いが確認された。直ちに製品機能・安全性に影響する事象は確認されていないものの、報告すべき事項が見つかった場合は速やかに適切な対応をするという。
・より詳細な事実関係の解明および原因の究明のための客観的な調査を行うととも



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