フォックスコン、中国河南省鄭州市のNEV研究開発センターを稼働
・フォックスコン (Foxconn、富士康) 傘下で新エネルギー車(NEV)事業を手掛ける富士康新能源汽車産業発展(河南)有限公司が出資して新設された研究開発拠点の富士康新能源汽車研発中心が、中国の河南省鄭州市で稼働した。鄭州航空港経済総合実験区(以下、鄭州航空港区)が2月4日に発表した。総投資額は10億元規模。
・同拠点は、2024年7月に建設を開始したもので、鄭州航空港区に位置する。グローバルなスマートベンチマーク工場とイノベー



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド