レクサス
レクサス、インドに現地生産のEセグメントセダンの新型「ES 350h」を導入
・レクサスのインド現地法人であるLexus Indiaは7月15日、Eセグメントセダンの新型「ES 350h」の予約受付を開始した。新たに発表された8代目となるエグゼクティブセダンのハイブリッド車(HV)版である。「ES 350h」はインドで生産される。電気自動車(EV)の「ES 500e」とは、先進のプラットフォームとデザイン哲学が共通する。
・新たに開発されたハイブリッドシステムは、高効率の2.5L直列4気筒エンジン、PCU (
レクサス、日本で新型「ES」発売
・レクサスは6月11日、第8世代の大型セダンの新型「ES」を発売したと発表した。ハイブリッド(HV)車と電気自動車(EV)のバージョンの設定があり、レクサスの次世代電動車ラインアップの先陣を切るモデルとして全面刷新された。クルマの素性を鍛え上げ、電動化技術で静粛性や乗り心地のさらなる進化を追求したという。価格はHV、EVともに790万円から。
・車体サイズは、HVとEVバージョンいずれも、全長5,140mm (従来型比+165mm)
レクサス、米国で改良型マルチメディアシステムLexus Interfaceを発表
・レクサスは5月11日、新機能を備えた改良型のマルチメディアシステムLexus Interfaceを発表した。同システムは、2026年型のフルサイズセダン「ES」に初搭載され、以降のレクサスのラインナップに採用されるという。システムの詳細は以下の通り。
デザインを一新した14インチ タッチスクリーンは応答速度が向上し、鮮明なグラフィックが特徴。ナビゲーション、オーディオ、天気予報、ドライブモード、接続デバイスなど、カスタマイズ可能な
レクサス、新型フルサイズ電気SUV「TZ」を世界初公開
・レクサスは5月7日、ブランド初の電気自動車(EV)の3列シートフルサイズSUVとなる新型「TZ」を世界初公開した。発売時期は、日本が2026年冬頃、米国が2026年末、欧州が2027年を予定している。
・車体サイズは、全長5,100mm、全幅1,990mm、全高1,705mm、ホイールベースが3,050mm。AWDが標準となっている。
・新型「TZ」は、すべての乗員が笑顔になれる上質な移動空間「Driving Lounge」をコン
レクサス、米国で第8世代「ES」のHVモデル「ES 350h」を発売
・レクサスは5月1日、米国でフルサイズセダンの第8世代「ES」のラインアップにハイブリッド車(HV)の「ES 350h」が加わったと発表した。シリーズ初の電気自動車(EV)である「ES 350e」および「ES 500e」とともに展開される。「ES」は内燃機関(ICE)と電気のパワートレインの両方に対応可能なプラットフォームをベースとしている。
・2026年型「ES 350h」はレクサスの第6世代ハイブリッドシステムを採用している。2
レクサス、インドでフルサイズEVセダンの新型「ES」を発売、価格は900万ルピーから
・レクサスのインド現地法人であるLexus Indiaは3月20日、同ブランドのインド市場における初の電気自動車(EV)となるフルサイズセダン「ES 500e」を発売したと発表した。価格は900万ルピー(約1,530万円)から。AWDの同モデルは74.68kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、最高出力252kWを発揮する。0-100km/h加速は約5.5秒、ARAI (インド自動車調査協会)認定航続距離は最長580kmとなってい
レクサス、米国でフルサイズEVセダンの新型「ES」を発表、今後HV版も追加へ
・レクサスは3月18日、米国で第8世代のフルサイズセダンの新型「ES」を発表した。価格は4万8,795ドルから。同モデル初となる電気自動車(EV)バージョンの「ES 350e」と「ES 500e」は4月に発売され、続いてハイブリッド車(HV)バージョンの「ES 350h」も追加される。2026年型となる新型「ES」は、インテリアとエクステリアともに新たなスタイリングを採用し、内燃エンジン(ICE)車とEV両方のパワートレインに対応す
レクサス、欧州で新型「ES」を発表
・レクサスの欧州現地法人であるLexus Europeは2月23日、フルサイズセダンの新型「ES」を発表した。このモデルは欧州で初めて電気自動車(EV)バージョンが設定される「ES」となり、2026年に発売される予定。
・新型「ES」は、電動パワートレインをサポートするために再設計されたKプラットフォームをベースとする。デザインは「黄金比」を追求することで、サイズとプロポーションのバランスを実現している。
・エクステリアでは、フロン
トヨタとレクサス、米国におけるEV充電器設置に向けTreehouseと提携
・トヨタの北米現地法人Toyota Motor North America (TMNA)は2月23日、米国内における同社の新型電気自動車(EV)およびプラグインハイブリッド車(PHEV)の顧客が、家庭用EV充電器の購入および設置を容易に行えるよう、電動化プログラム向けのソフトウェア対応オペレーティングシステムを提供するTreehouseと提携すると発表した。Treehouseは、レベル2 AC充電器の家庭への設置プロセスを支援し、各



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