レクサス
レクサス、インドでフルサイズEVセダンの新型「ES」を発売、価格は900万ルピーから
・レクサスのインド現地法人であるLexus Indiaは3月20日、同ブランドのインド市場における初の電気自動車(EV)となるフルサイズセダン「ES 500e」を発売したと発表した。価格は900万ルピー(約1,530万円)から。AWDの同モデルは74.68kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、最高出力252kWを発揮する。0-100km/h加速は約5.5秒、ARAI (インド自動車調査協会)認定航続距離は最長580kmとなってい
レクサス、米国でフルサイズEVセダンの新型「ES」を発表、今後HV版も追加へ
・レクサスは3月18日、米国で第8世代のフルサイズセダンの新型「ES」を発表した。価格は4万8,795ドルから。同モデル初となる電気自動車(EV)バージョンの「ES 350e」と「ES 500e」は4月に発売され、続いてハイブリッド車(HV)バージョンの「ES 350h」も追加される。2026年型となる新型「ES」は、インテリアとエクステリアともに新たなスタイリングを採用し、内燃エンジン(ICE)車とEV両方のパワートレインに対応す
レクサス、欧州で新型「ES」を発表
・レクサスの欧州現地法人であるLexus Europeは2月23日、フルサイズセダンの新型「ES」を発表した。このモデルは欧州で初めて電気自動車(EV)バージョンが設定される「ES」となり、2026年に発売される予定。
・新型「ES」は、電動パワートレインをサポートするために再設計されたKプラットフォームをベースとする。デザインは「黄金比」を追求することで、サイズとプロポーションのバランスを実現している。
・エクステリアでは、フロン
トヨタとレクサス、米国におけるEV充電器設置に向けTreehouseと提携
・トヨタの北米現地法人Toyota Motor North America (TMNA)は2月23日、米国内における同社の新型電気自動車(EV)およびプラグインハイブリッド車(PHEV)の顧客が、家庭用EV充電器の購入および設置を容易に行えるよう、電動化プログラム向けのソフトウェア対応オペレーティングシステムを提供するTreehouseと提携すると発表した。Treehouseは、レベル2 AC充電器の家庭への設置プロセスを支援し、各
レクサス、日本でミッドサイズ電気SUVの改良型「RZ」を発売、「RZ550e F SPORT」を追加
・レクサスは12月24日、日本でミッドサイズ電気SUVの改良型「RZ」を発売した。「RZ350e versionL」、「RZ500e versionL」に加え、新たなドライビング体験をもたらすステアバイワイヤシステムを設定し、走りの楽しさをさらに追求した「RZ550e F SPORT」を新たにラインナップする。メーカー希望小売価格は790万円から。
・バッテリー式電気自動車(EV)システムを全面刷新し、最高出力はフロントモーター・リ
トヨタ、フラッグシップスポーツカー3モデルを世界初公開
・トヨタは12月5日、静岡県裾野市のWoven City (ウーブン・シティ)で、TOYOTA GAZOO Racingが新型フラッグシップスポーツカー「GR GT」と「GR GT3」のプロトタイプ車両を、レクサスが電気自動車(EV)スポーツカーのコンセプトモデル「Lexus LFA Concept」を世界初公開したと発表した。
・トヨタは今回発表した3台を「TOYOTA 2000GT」、「Lexus LFA」に続くフラッグシップス
JMS 2025:レクサス、6輪「LSコンセプト」を披露 LSをLuxury Spaceと再定義
・レクサスは10月29日、東京ビッグサイトで開催されている「Japan Mobility Show 2025 (ジャパンモビリティショー、プレスデー:10月29-30日、一般公開日:10月31日-11月9日)」のプレスブリーフィングで、チーフブランドオフィサーのSimon Humphries氏が登壇し、ミニバンの「LSコンセプト(LS Concept)」を披露した。
・同氏はまず、トヨタの中でセンチュリーブランドが頂点に立つことでレ



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