東海理化
ダイキョーニシカワ、独自の透過加飾技術を開発 ソフト表皮にアイコン表示
・ダイキョーニシカワは、独自の透過加飾技術を開発し、同技術がレクサスの大型セダン新型「ES」(6月発売予定) のインストルメントパネルおよびステアリングスイッチに設置されるResponsive Hidden Switchesに搭載されたと発表した。
・この透過加飾技術は、ソフト表皮に精緻かつ鮮明な表示を映し出す同社独自のもの。Responsive Hidden Switchesは、同技術と東海理化が開発した物理スイッチユニットを同化
【JMS 2025 単独インタビュー】東海理化、物理スイッチと新規事業の2軸で市況に対応
・2025年10月29日からJapan Mobility Show (JMS)が開催され、マークラインズは独自に複数の企業に対して単独インタビューを行った。今回、東海理化ブースにおいては、技術開発センター長の長尾 貴史氏にインタビューに応じていただいた。
Q1. カーボンナノチューブ製品・技術の車載部品への応用は考えているか。競合との差別化・強みは?
A. 現時点では、車載部品へ応用する計画はない。カーボンナノチューブ技術について



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