ステランティス、伊テルモリ工場の余剰人員削減計画を組合と議論
・イタリア金属労連(FIOM-CGIL)、イタリア金属機械労連(FIM-CISL)とイタリア金属労働者・関連産業労連(FISMIC)の3組合は3月6日、ステランティスとテルモリ(Termoli)工場の現状を共有し、余剰人員の削減計画について議論したと発表した。同工場では以下3種類のエンジンの生産継続が確認された。
GSEエンジン (ユーロ7規制に準拠するため改良中)V6エンジン (マセラティ(Maserati)の生産低迷の影響を受け



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