カテゴリー別製品一覧

計測器・試験機

株式会社ウェルキャット
ウェアラブルターミナル デジタルノギス連携システム
ウェアラブルターミナル・WITシリーズと“ノギス”や“ゲージ”などの計測機器をワイヤレス(Bluetooth)で接続し、計測データ収集や誤作業防止(ポカヨケ)を効率的に実現!
ウェアラブル端末だからこそ可能となる両手を使った作業や、計測データの自動取得や計測箇所ごとに設定した上下限値と実績値との比較照合など、効率的な作業を実現します。

 ▼二次元ウェアラブルターミナル・WIT-220-N/WIT-220-NR
  http://www.welcat.co.jp/ml/
 ▼HF帯RFIDウェアラブルターミナル・WIT-250-N
  https://welcat.sakura.ne.jp/contact/wit250/
概要
株式会社マツイ
実機部品に組込み、実際の運転状態で計測可能な誘導式非接触テレメータ。トルク計測、ひずみ計測、温度計測等可能。
先進のヨーロッパで開発され、数多くの使用実績を有するManner社(ドイツ)のテレメータシステムです。

実機の部品をカスタムすることにより、回転運動や往復運動していてもデータ取得可能。部品の実際の使用条件でのトルク・ひずみ・温度等、生のデータを計測することが出来ます。
概要
日本キスラー株式会社
あらゆる開発・製造工程で「高精度化」と「トータルコスト削減」に貢献するキスラーのセンサシステム
キスラーは「車両統合制御」を実現、車両運動特性からエンジン燃焼圧測定まで、車両開発をトータルでサポートしています。また、開発分野のみではなく、製造工程においても「品質向上」と「不良発生ゼロ」を目指し、常にセンサ、モニタシステム、制御システムを開発し続けています。
自動車産業を始め、半導体産業、電機産業などの多くの分野で、キスラーのセンサは活躍しています。
概要
エクスロン・インターナショナル株式会社
大型製品の平面形状積層CT画像取得 Y.ソリューション ラミノグラフィー
【特徴】
  従来では困難であった大型製品の平面形状の積層CT画像が取得出来る画期的なシステムです。
  最大管電圧600kvの工業用X線装置と16bitのフラットパネルディテクター及び
  ラインセンサーを組み合わせ、実現しました。

 
概要
エクスロン・インターナショナル株式会社
強い透過能力を誇るポータブル型工業X線装置 SMART300HP
今までご使用中のポータブル型工業用X線装置において撮影出来なかった60mmもある肉厚の溶接部の検査を、FFDを600mmとしてこのSMART300HPを利用すればわずか数分で撮影が可能です。一方、現在の機種でご使用のX線装置と同じ電圧でご使用いただいた場合は撮影時間は短時間で終了します。

http://www.yxlon.co.jp/Products/X-ray-tubes-and-generators/Portable-X-ray-generators-ja
概要
エクスロン・インターナショナル株式会社
半導体故障解析用 高分解能X線CT FF-20CT
高精細CT画像を取得するために、設計された高分解能CT装置です。
概要
ヴァイサラ株式会社
露点-80°Cまで計測可能なフラッグシップモデルDMT152
ヴァイサラDRYCAP® DMT152露点変換器は、OEM用途向けに-80°Cまでの低露点測定が可能なように設計されています。
最新のDRYCAP®ポリマーセンサテクノロジーにより、優れた長期安定性と信頼性の高い測定を実現します。
概要
ヴァイサラ株式会社
ヴァイサラDRYCAP® DMT143 露点変換器は小型の露点変換器。50barの加圧下まで(DMT143Lは20barの加圧下まで)使用可能。
リチウムイオン電池の製造工程に
<検証された業界トップレベルの精度>
電池の製造工程で水分は品質に影響します。電解液が存在する厳しい製造環境で、応答性の早い、正確な露点温度計測が求められます。ヴァイサラの高分子露点センサは素早い応答性と耐溶剤性に優れており、計測ドリフトの極めて少ない長期安定性を実現しています。ヴァイサラDRYCAP®センサはオートキャリブレーション(自動補正機能)を搭載し、センサ精度のモニタリングのほか、必要に応じて調整を行います。
センサパージ機能により、手動または自動でセンサから汚染化学物質を除去します
概要
ヴァイサラ株式会社
テストベンチの気圧・湿度・温度を1台で測定できる計測器
<特徴>
湿度、温度、気圧を1台で測定。気象観測で高い実績をもつ
高精度な気圧センサBAROCAP®を搭載。

動力系のテストは低温や高温下での実施が必要となります。このような試験での計測機器には高い信頼性と長期安定性が求められます。
ヴァイサラのBAROCAP®気圧計とHUMICAP®湿度温度変換器は計測範囲が広く、ほとんどのテスト条件に対応しています。加温タイプのリモートプローブは結露が起こるような条件でも使用でき、履歴と計測トレンドのグラフ表示、フレキシブルな校正などのオプションがあります。気
圧、湿度、温度の3つの機能が一体化された製品もご利用いただけます。
株式会社二葉科学
低湿度の温湿度環境を簡単に行える環境試験槽
弊社では独自の除湿機構にて、コンプレサー等からの圧縮空気をご準備して頂だけで設置スペースも恒温槽本体サイズ程度です。
株式会社二葉科学
可燃性ガスをより安全にをコンセプトにした温度環境試験機
ガソリン等の溶剤を用いた自動車構成部品を温度評価する場合、さまざまな安全対策が要求されます。
二葉科学では、アクティブ・パッシブの両面から安全に試験が行えるような恒温槽を提案しています。
株式会社二葉科学
エンジンベンチ室のダイナモへ安定した温湿度供給
実験室内に設置された単体試のエンジンの出力(排気量)に合わせて、高精度に温湿度制御された風量を、供給するシステム。
http://www.futaba-kk.co.jp/products/c1m16.php?cat=ENV
FEI Company
FEI社の CleanCHK 清浄度管理システム
FEI社のCleanCHKアナライザは、自動車部品の清浄度をモニターし、生産フロアで粒子のサイズ、形状、組成などの粒子データを数分以内に提供します。この製品は、特に自動車用途のために設計された、初の完全自動化された粒子汚染モニターです。

自動車製造業界での技術的な進歩により、ブレーキ、ホース、ノズル、ポンプといった自動車の流体システムの清浄度の基準がより厳格になりました。部品の清浄度のモニターによる汚染源の速やかな特定は、市場での故障率を下げ、品質保証関連経費の出費を回避したい品質重視のメーカーにとって重要な関心事になりました。
株式会社トプコンテクノハウス
内外装部品の発光輝度・色度・ムラを簡単に測定可能なUA-200A
“モノ作り”産業の中でも、より高い品質が求められる自動車関連部品の評価・検査工程において、国内外大手自動車メーカ及び部品供給メーカ等に数多くの採用実績があります。
株式会社トプコンテクノハウス
スピード・メータ、インパネ、スイッチ類の輝度・色度測定用業界標準器 色彩輝度計BM-5AC
“モノ作り”産業の中でも、より高い品質が求められる自動車関連部品の評価・検査工程において、国内外大手自動車メーカ及び部品供給メーカ等に数多くの採用実績があります。
概要
株式会社TFF テクトロニクス社
ノイズの問題解決、設計デバッグ時間短縮へベストツール提案(MDO4000Cシリーズ)
MDO4000Cシリーズは、ノイズ問題を素早く解決に導くための豊富な機能を追加できます。
オシロスコープ(時間ドメインのイベント)とスペアナ(周波数ドメインのイベント:ノイズ)が
簡単に同期解析及び表示できるため、ノイズ問題の因果関係の解明にお役立ていただけます。
概要
株式会社TFF テクトロニクス社
小型ノイズ可視化システム(RSA306型 リアルタイム・スペアナ)
ノイズ可視化システムは、RSA306型とパソコンをUSB3.0接続するシンプルな構成です。(※別途アンテナ必要)
制御ソフト(SignalVu-PC)を利用し、リアルタイム解析、ストリーミング記録/再生、無線通信規格テストまでご利用いただけます。低コストで導入でき、しかも小型・軽量・高機能なため、設計から実車測定まで不具合の検出に必要な時間を大幅に短縮させます。
http://jp.tek.com/spectrum-analyzer/rsa306-0
設備
アンリツ株式会社
【出展情報】カーエレクトロニクス技術展2017 1/18(水)~1/20(金) @東京ビッグサイト
アンリツは、カーエレクトロニクス技術展 2017 に出展いたします
2017/01/18 - 2017/01/20  東京ビッグサイト  東5ホール  小間番号 E37-4

ネットワーク接続環境と無線評価環境の提供を通じて
コネクテッドカーの進化に貢献します


用途・実績
アンリツ株式会社
オートモーティブ通信試験 ソリューション For Connected Cars
近年、自動車には、利便性を向上させる携帯電話網を利用した通信機能や乗員・歩行者の安全性を高める新しい無線技術の導入が始まっています。

それら新技術の開発・評価試験には、無線通信に関する専門的知識とノウハウが必要になります。

アンリツは、自動車電装品エンジニアを支援する数々の測定・試験ソリューションを用意しています。
概要
アンリツ株式会社
V2X無線システム評価ソリューション
近年、世界各国で自動車運転の安全性を高めるための技術開発が活発におこなわれています。それらの技術のなかに、V2X(車車間通信/路車間通信)と呼ばれる無線技術があり、一部の先進的な乗用車に搭載され始めています。

現在主流のV2XはIEEE 802.11p(以下11p方式)が採用されています。

そこでアンリツでは11p方式のV2X無線システムの普及促進に貢献する開発、評価、製造の各用途に最適なソリューションを準備しました。
株式会社遠藤製作所 ステンレス事業部
測定機 ⑦
ノギス
株式会社遠藤製作所 ステンレス事業部
測定機 ⑧
粗さ測定機
内外面粗度とプロファイル測定が可能
株式会社遠藤製作所 ステンレス事業部
測定機 ⑨
円筒度測定機
円筒度、同軸度、真円度、全振れの測定が可能
概要
株式会社クオルテック
パワーサイクル試験及び試験装置の開発・販売
 クオルテックは、多数のデバイスを同時に試験ができるなど、高性能なパワーサイクル試験機「パワーステーションPS101」を開発しました。あらゆるパワー半導体のチップ温度をリアルタイムで測定、破壊原因を特定してデバイスを確保できるなど、多彩な機能、高い性能を備えています。

 これまで、パワーサイクル試験では、デバイスの破壊原因の解析が困難、新デバイスの特性に応じた制御ができない、などの問題がありました。弊社では、自動車メーカーなど多数の受託試験を通じて、100種類以上の制御方法を開発するなど、蓄積したノウハウをもとに、数々の問題を解決しました。顧客の要望に合わせて、受注生産で対応します。
Zwick Japan 株式会社
材料の進化・変化への機械的特性の評価試験【欧州シェアNo1】のZwick(ツビック)
Zwick/Roellグループは、ドイツを本社としグローバルに展開している材料試験機とコンポーネント試験システムにおけるリーディングカンパニーです。
我々は20以上の業界における先端技術開発と品質保証の両方へテイラーメイドのソリューションを
提供することで産業の発展に寄与しております。
概要
株式会社クオルテック
パワーサイクル試験の受託
 クオルテックは、パワー半導体のパワーサイクル試験を受託しています。35台の試験装置が稼働し、パワーサイクル試験、連続耐久性試験、連続アバランシェ試験などを実施しています。
 車載用を中心にパワー半導体は、高温・振動に晒されるなど、高負荷環境下で使用するため、厳しい耐久性評価が求められます。特に発熱・冷却を繰り返し、評価する試験が重要です。弊社では、装置段階から試験システムを構築する柔軟な対応で、目的に応じた試験によって開発効率の向上に寄与する提案を行います。
概要
アンリツ株式会社
eCall Tester : 欧州、ロシア向けeCallシステム検証
計測器メーカのアンリツが、2018年にEUで義務化が予定されているeCallの試験環境をすばやく構築できるソフトウェア「eCall Tester」と、車載部品の開発には不可欠な放射妨害ノイズ測定ソリューションをご提供します。

大阪精密機械株式会社
大阪精密機械株式会社
当社は日本で初めて電子創成式歯車測定機の開発に成功。歯車の精密加工と品質管理に進歩をもたらした当社の技術は自動車の変速機をはじめ、大型動力機からOA機器、精密機器にいたるまで広範囲な歯車の精度測定に活かされています。
納入実績1000台を越える円筒歯車測定機CLPシリーズや、ハイポイドの測定を行うHyBシリーズなどを製造・販売しています。
また、充実したサービス体制にも支持を得ています。

HP URL: http://www.osk-corp.co.jp/
テクトロニクス
【Tektronix】オシロスコープMDO4000Cが新発売!RF、ロジックからアナログまで、設計時間短縮のベスト機器
MDO4000Cシリーズには、6種類の機器が組み込まれているだけでなく、
それぞれの機能が困難な課題に対応できるだけの優れた性能を備えています。

強力なトリガ/サーチ/解析機能を備えたオシロスコープは珍しくありませんが、
IoTの無線通信やEMIのトラブルシューティングに不可欠な機能である、
アナログ/デジタル/RF信号を同期させながら同時に解析できる機能を備えた
唯一の製品です。

MDO4000Cシリーズはカスタマイズが可能なほか、拡張性に優れており、
必要な機能をいつでも追加することができます。
春川鉄工 株式会社
車載ECU断面観察
車載ECU基板に実装された電子部品の断面観察を実施しました。
外観確認後、基板表面のコーティング剤を除去し、基板全体を樹脂硬化。
その後、各部品を個別に切り出します。
コーティング剤(シリコーン)を除去すること、
基板を丸ごと樹脂埋め込みすることによって、
実装状態を保持したまま断面観察を行うことが可能となります。
基板のサイズは大きいので、樹脂埋め込みの際には硬化温度上昇を防ぐノウハウが必要となります。(硬化温度の上昇で埋め込み樹脂が収縮し、部品接合部にクラック等が生じることがあります)