カテゴリー別製品一覧

設計開発・アウトソーシング

概要
NEW 株式会社インプリミス
クルマ部品のベンチマーキング活動支援
当社は、コストベンチマーキング手法を体系化し、短期間、低価格で製品のあるべきコストを分析するShould-costingと呼ばれる手法を確立しました。 海外のコスト解析専門の自動車エンジニアリング企業との提携によりグローバル規模で自動車部品の分解調査、コスト分析サービスを提供します。 これは「費用対効果」が高いワンランク上の解析手法です。

 コスト解析専門の30名以上の解析スタッフによる迅速な対応(通常、納期2-4週間)
 解析手法を体系化、最高レベルの解析粒度、精度を実現
 全工程の加工機械ごとに機械レートを設定。
 世界各国の原材料費、加工機、労務レート、光熱費等のデータベースを維持管理
 サイクルタイムは、世界で最も広く使われているコスト解析ソフトウェアであるDFM(Design for Manufacture)や各種ツールにより計算。 二次加工、検査を含む全加工工程の詳細まで解析

お客様のニーズごとにプロジェクト対応するため費用は最小化できます。 部品のコスト分析 (解体、部品表作成、コスト解析) を10万円台から提供します。
概要
パーソルR&D株式会社
設計・実験でお困りならば、当社へご相談ください
パーソルR&Dは、総合人材サービス・パーソルグループ傘下の技術系エンジニアリング会社です。

<企業概要>
設立       1979年10月11日
資本金      4億9,500万円
代表取締役社長  礒田 英嗣
事業内容     設計・研究開発・実験事業
本社所在地    愛知県名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパークビジネスセンタービル20階
従業員数     2,447名(2020年3月31日)
企業資格     労働者派遣事業許可番号「派23-301800」
         有料職業紹介事業許可番号「23-ユ-020143」
         ISO9001、プライバシーマーク、優良派遣事業者
概要
株式会社 JMC
業界最強の産業用CT検査・測定サービス
JMCの産業用CT受託検査・計測サービスは、設計、製造、検査など様々な分野でご活用いただいております。

産業分野での様々な対象物の検査・測定に対応するために、ナノフォーカスCT、マイクロフォーカスCT、ミリフォーカスCT、3タイプのハイエンドな産業用CTスキャナを使用して、産業用CTでできることを網羅したサービス体制を整えています。

>>サービスの詳細は、CTスキャンサービス専門サイトへ
https://www.jmc-ct.jp/
概要
株式会社インプリミス
ベンチマーキング車両のCAN信号解析ツール
インプリミスは、ベンチマーキング車両のCAN信号解析ツール CSD(CAN Signal Decoder)を提供します。
CSDは、各OEM固有のCAN BUS システムへのアクセスを可能にするCAN信号解析システムです。

1) 電動車の熱マネジメントシステム解析
・ 様々な温度、走行条件における電動車コンポーネント制御ロジックの解析を可能にする CAN信号モニタが可能です。
・ 同時に最大10のECU通信を監視し、各システム間の複雑なCAN通信を識別できます。
・ 新しい通信ネットワーク(Ethernet、FlexRay)にも対応可能です。

2) 試験時間、コスト、労力を大幅に削減
・ ベンチマーク車両の信号測定には車両に多くのセンサ装着が必要になりますが、CSDは必要な信号の殆どをOBD診断用コネクタから取得できます。
・ 短時間でCANマッピングデータを作成でき(通常、2-3日、最長5日)試験に要する膨大な時間、コストを削減できます。

3) 多数のCAN信号を取得可能
・ 診断用CAN通信を通じ、OBDロガーやブロードキャストCANよりも多くの信号を取得できます。
・ 以下、CSDにより取得したサンプル信号リストをご覧ください。


-------------------- メルセデスE350 48V Hybrid ------------------------------------------------------- Volvo S90 Hybrid -------------------------------
概要
株式会社 JMC
業界最強の産業用CT検査・測定サービス
JMCの産業用CT受託検査・計測サービスは、設計、製造、検査など様々な分野でご活用いただいております。

産業分野での様々な対象物の検査・測定に対応するために、ナノフォーカスCT、マイクロフォーカスCT、ミリフォーカスCT、3タイプのハイエンドな産業用CTスキャナを使用して、産業用CTでできることを網羅したサービス体制を整えています。

>>サービスの詳細は、CTスキャンサービス専門サイトへ
https://www.jmc-ct.jp/
概要
株式会社 JMC
ナノフォーカスCTスキャナnanotom mによるCTスキャンサービス
樹脂成形品や電装部品の検査、開発素材の評価でお悩みではありませんか?
JMCは産業用CTスキャナ【phoenix nanotom m】を使った、
測定・検査サービスを提供しております。

CTスキャナとは物体を透過する"X線"を使って、
物体内部のさまざまな構造を可視化する装置のことです。

JMCが使用する【phoenix nanotom m】は、製品の内部検査、
内部・外部寸法の計測、製品の全形状データの取得を、
高精度で行なうことが出来ます。

また、非接触測定機や3Dデジタイザが苦手とする、
透明な製品、金属光沢を持った製品が測定可能です。

>>詳しくは、CTスキャンサービス専門サイトへ
https://www.jmc-ct.jp/
概要
株式会社 JMC
産業用CTスキャナ v|tome|x c450 CTスキャナによるスキャンサービス
鋳・鍛造品や樹脂成形品などの内部測定や検査でお困りではありませんか?
JMCは国内初となる第三世代CTスキャナ『phoenix v|tome|x c450』を導入し、
CTスキャナによる金属・樹脂製品の測定・検査サービスをご提供致します。

CTスキャナとは物体を透過する"X線"を製品に当てることで、
物体内部の大小さまざまな構造を可視化する装置のことです。

JMCが導入するCTスキャナ『v|tome|x c450』は製品の内部検査や、
内部寸法の計測を短時間で行なうことが出来ます。

また、図面やCADデータが存在しない製品の2D・3Dデータ化や、
応力解析や流動解析などへの撮影データの利用が可能です。

>>詳しくは、CTスキャンサービス専門サイトへ
https://www.jmc-ct.jp/
概要
株式会社インプリミス
電動車の熱マネジメント システム ベンチマーキング
インプリミスは、中国を含む世界の電動車の電費測定、熱マネジメントベンチマーキング解析を行っています。 提携先のTenergy社は、EVの熱マネジメントシステム解析やCAN信号解析に豊富な経験を持っています。

• 競合車の電動車の熱マネジメント回路解析(エアコン、ヒートポンプ動作)
• CAN信号解析
• EV, ハイブリッド車の燃費、電費効率測定
• バッテリー管理、充電システムの解析
• 熱交換器システム、部品の動作解析
• 電動コンプレッサー、電動ターボのリグ(台上)試験
• エンジン等の冷却システム評価

燃費、電費測定は、エナジーフローダウンと呼ぶ方法で熱力学・熱マネジメントの詳細なプロセスごとにエネルギー収支を測定します。これは、車両に30数個のセンサを装着し、車両走行時に車両のどこから燃費ロスが発生しているかを測定する徹底的な手法で、専用測定環境 VeFAS と表示・記録用PCを接続し左図のようにエネルギー効率の客観的比較を行います。

また、Tenergy社は、世界の自動車メーカの電動車の熱マネジメントシステムのコスト、効率、フェイルセーフのベンチマーク分析を行なってきました。 右図は過去に分析を手がけてきたEVの熱マネジメントシステムの例です。

左図 : EV、ハイブリッド車のベンチマークデータ測定
右図 : EV車熱マネジメントシステム例

概要
株式会社インプリミス
中国EV車両購入、試験、テアダウン解析
=== 車両の競合分析、ベンチマーキング活動支援 ===

世界の自動車産業は、電動化新技術の到来による大変革期を迎えています。 2019年には中国で約250車種のEVが生産されています。 中には航続距離500kmを超えるモデルも販売されています。

弊社は、こうした変化の大きい環境のもと戦略立案の土台となるベンチマーキングサ-ビスを2010年から提供しています。 中国、韓国を拠点とする自動車エンジニアリング企業と提携し、日本で販売されていない自動車車両の分解調査サービスをグローバルな規模で提供します。

左図:中国EVの電費、価格対比表。 右表:中国EV車の主要モデルリスト。
概要
株式会社インプリミス
受託試験 温湿度+振動複合環境試験機
韓国STS社と提携し、モジュール部品、信頼性評価試験の温湿度+振動複合環境試験サービスを提供しています。

• 温湿度+振動複合環境試験機による試験納期の短縮
• コクピットモジュール試験: 実際の道路計測データにより車両保証寿命と同じ再現試験が実施できます。

概要
株式会社インプリミス
エンジンベンチマーキング
インプリミスは、韓国No.1のエンジン開発企業であるTenergy社の燃費改善とエンジン性能ベンチマーキングサービスの日本市場への代理店業務を行っています。

概要
株式会社コスモ計器
圧力校正なら「ISO/IEC17025」認定の校正機関コスモ計器で
校正作業における高い技術能力及び、国家標準・国際標準からの安定供給を求められるお客様の意識が高まるなか、2009年7月31日、株式会社コスモ計器 コスモグループ校正室は、財団法人日本適合性認定協会(JAB)より、校正機関・試験所の国際規格であるISO/IEC 17025:2005(校正機関及び試験所の能力に関する一般的要求事項)に適合し圧力校正機関として認定されました。
今後は計測機器メーカとして製品の提供のみならず、さらに信頼性の高い校正サービスを提供させて頂くこととなりました。ご用命、ご利用などお気軽にご相談下さい。
概要
株式会社橋本屋
研究開発用特殊燃料(ガソリン・軽油)の調製、調達
研究開発用に必要な「特殊ガソリン・軽油」の案件で困り事はございませんか?

http://www.kkhashimotoya.co.jp/support_up/supply_02.html

弊社は、研究開発に使用する試験用特殊燃料の販売、調製及び付随する試験分析に多数の実績を持つ商社でございます。

試験用に特殊な燃料のご要望がございましたら、お気軽にご相談ください。
概要
株式会社インプリミス
Should-cost(あるべきコスト)手法による自動車部品のコスト分析
競合製品のコストベンチマーキングを実施するには、メンバーが原価管理に精通し、材料費・部品費・組立費を見積る能力が不可欠になります。 しかし、多忙な社員が実務を長期間離れて、ベンチマーキング活動に専念するのは困難なケースが多く、常設のティアダウンチームがない企業では、こうした活動を行うのは難しいのが実情です。

インプリミスは、コストベンチマーキング手法を体系化し、短期間で効率よく、廉価でコスト分析を行う手法を確立しました。 機械加工部品の分析と電子部品の分析 組み合わせることによりほぼすべての製品のコスト解析を可能にしました。

米国ブースロイド・デュウハースト(BDI) 社のDFMA(Design for Manufacture & Assembly)は、テアダウンの際のコスト分析ベンチマーキングツールとして多くの企業で利用されています。 このツールは、生産コスト解析に基づくコストモデルと呼ばれるアルゴリズムにより製品のあるべきコスト(should-cost)を明らかにします。

この手法をテアダウン分析に利用することにより、自社製品と競合製品のコストを同一基準で偏りのなく比較分析することができます。Should-Cost手法は、自社製品と競合製品間の設計の彼我比較をコストの観点から明らかにします。

DFM コスト見積手法については下記をご参照ください。
http://www.imprimis.jp/?eid=11
概要
株式会社UKCホールディングス
多様なカーエンターテインメントシステムの開発・製造受託を行う台湾メーカーJET Optoelectronicsのご紹介です。
Andoroid搭載のCar head unitから各種RSEまで多様なカーエンタテインメントシステムの開発、製造受託を行う台湾メーカーです。日本国内含むTier1メーカーからの受託実績がございます。