カテゴリー別製品一覧

加工機械

概要
株式会社 チバダイス
50度超!! 驚異のハイリード 『ハイパーリードスクリュー』
50度以上のハイリードを達成するリードスクリューを新規開発しました!

従来不可能とされてきたリード角を実現したことにより、高速移動が可能なだけでなく、直線から回転運動への変換を容易にするリードスクリューです。

従来の市販品・規格品のリードスクリューに比べ、圧倒的な軽量化を実現します。



≪ 仕様 ≫

1.リードスクリュー部のネジ軸外径は、φ4以下に対応。

2.リードスクリュー部のネジ軸の材質は、SUS・快削鋼・真鍮・アルミ・樹脂から選択可能。

3.ナット部の材質は樹脂製をご用意しております。

4.検証用のサンプルなどご用意しております。ぜひご相談ください。

5.この製品は高速試作サービス 『SpeedTry?』 に対応しております。

  簡易金型による射出成形品を最短3日・10個程度からの小ロット生産に対応しております。

概要
株式会社 関プレス 本社工場
絞成形技術(シェービング応用)
弊社シェービング技術を絞成形に応用し、絞端面からストレート2mmの直角を1工程で実現



★弊社HPをご覧下さい★

概要
株式会社 関プレス 本社工場
ロボット・トランスファープレス加工
関プレスでは、ロボットを使ったトランスファープレスによる生産体制を整えています。



自動車部品・弱電・通信・建築・外観化粧品などでの活用実績がございます。

鉄・高張力鋼板・銅・真鍮・ステンレス・アルミなど幅広い材料が取り扱い可能です。



順送で連続生産できず、単発プレスの多工程生産を、ロボットを使用したトランスファー

プレスにより、安価で品質安定性の高い生産が可能です。

概要
株式会社 関プレス 本社工場
切削加工をプレス加工に代替し15%の低コスト化を実現
関プレスでは、切削加工をプレス加工に転換することにより、15%の低コスト化、80%の納期短縮を実現しました。



【製品名】  

ドライブリング(真鍮製)



【解決策】  

ヘリカル部分において技術的な課題は有ったが、金型構造を工夫することで切削加工からプレス加工への転換は可能と判断し、試作を重ね、プレス化に成功。



【成果】

切削加工に対し、コスト面で15%ダウン、納期を80%短縮することができた。



概要
株式会社 キメラ
高精度 品質重視 金型部品 射出成形 ±2/1000 精密放電加工 国内一貫生産
超精密・微細金型部品

精密放電加工

面粗さ1μ
概要
株式会社 キメラ
鍛造金型部品 5軸マシニング加工 ステンレス
鍛造金型部品

5軸マシニングセンターで仕上げまで一貫加工

ステンレス
概要
株式会社 キメラ
材質:rigor 超精密・微細金型部品 ワイヤー放電
超精密・微細金型部品

ワイヤー放電加工

材質:RIGOR



概要
株式会社 キメラ
プレス金型 超精密・微細金型部品 切削・放電加工
超精密・微細金型部品

精密研削

精密放電加工

材質:SKD11
概要
株式会社 キメラ
精密金型部品 精密ワイヤー(φ0.02細線) 精密放電加工 コネクタ
先端0.2×0.1 研磨加工

材質:SKD61

加工工程=研磨・放電・ワイヤー(φ0.02細線)

概要
株式会社 キメラ
超精密 機械加工 切削加工 材質:マイクロアロイF
超硬のマシニングによる切削加工も

ここまでできるようになりました。

加工段差:0.5mm

材質:マイクロアロイF





低コスト化のご相談もおよせください。

弊社の技術提案により、解決法を探していきます。
概要
株式会社 キメラ
高精度 高品質 ネジ形状金型部品 5軸加工 複合旋盤加工 鏡面みがき
製品名:自動車電装品成形金型部品

上部にネジ形状があり、多軸加工機を使用する

ことにより、低価格・短納期を実現



加工設備:D500(MAKINO)



部品精度:±0.02

面粗度:1μm

材質:STAVAX

加工時間:10時間
概要
株式会社 キメラ
CFRP への切削 (炭素繊維強化プラスチック)
CFRPへの切削加工をほどこしてみました。



近年需要が高まっていると注目されている

CFRP (炭素繊維強化プラスチック)



非常に軽く、また強度が高いため

航空機などの輸送機器への使用の注目度が高まっています。



しかしその問題点の一つとして、加工技術が確定されていないことが挙げられています。



今回、その難加工材といわれる CFRP への切削加工を試みてみました。



バリが出やすいなどの問題点が指摘されていますが、

ご覧のとおり、加工条件を変えることでバリの出ない切削が可能となりました。



現在は放電加工にも取り組んでおります。
概要
株式会社 キメラ
放電 アンダーカット 
   【難加工】



放電加工で、

アンダーカットが片側のみで約6.0mm、

途中から斜め45度に3次元揺動するというもの。



シャルミーでプログラムを作成し、

加工に成功しました。





☆難加工でお困りのことがございましたら

               お気軽にご相談ください☆



 お客様と一緒に、

    新しい加工、新しい製品を産み出すことこそ

       ものづくりに携わる者としての喜びです。





困っていることや、不安なことなど何でも

まずは キメラ に投げかけてみて下さい。
概要
株式会社 イケダ
3D加工、5軸加工、アングルヘッド加工、マグネシウム AZ31 純チタンTP340
熟練した技術により最先端の技術を提供いたします
概要
株式会社 イケダ
アングルヘッド加工 
アングルヘッド加工は自社の得意技術です!
概要
株式会社 イケダ
樹脂 アクリル スケルトンボディ製作
サイズ

50×60×70?



加工の特徴

中の状態が確認できるよう条件を調節し、加工しております。



加工日数

2日程度



概要
株式会社 加藤研磨製作所
円筒段差加工
NCロータリー研削盤SSR‐5型導入いたしました。

フランジの段差加工を高精度で加工いたします。

全長、段差を0.002mm以下の精度で対応いたします。
概要
株式会社 みづほ合成工業所
熱可塑性樹脂  射出成形
ABSやPPなどの汎用プラスチックから、ガラス・カーボンファイバー

入りのエンジニアプラスチックなど、幅広い成形材料を取り扱っています。



≪当社の取扱材料一例≫

汎用プラスチック : PP、PE、ABS、PS、PVC、AS、PMMA

エンジニアリングプラスチック : PET、PA、PPE、PBT、POM、PC

スーパーエンジニアリングプラスチック : PPS



また横型射出成形機も30ton〜450tonまで隙間なく取り揃えており、

インサート成形に適した縦型成形機も保有しています。



社内技術によるインサートの自動挿入などの自動機も柔軟に対応。



品質の安定やコスト削減でお困りの方はぜひご相談ください。
概要
株式会社 みづほ合成工業所
平面研削盤
-- 設備紹介 --



平面研削盤 GS-BMHL (黒田精工株式会社)

テーブル作業面積 500mm X 150mm

砥石軸上下送り最小単位 0.0005mm



金型製品部、金属加工部品の平面精密加工に使用。



平面研削加工は金型加工、部品加工、精密加工の

基礎となります。
概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
真空ロウ付けの特長
◆歪が少なく、精度が良い◆フラックスを使わないので汚染がなく外観が良い◆残留フラックスによる腐食の問題がない◆複雑な形状の接合や多数個所の接合が容易である◆特殊な材料や異種材料の接合ができる◆など。詳しくはHPをご覧下さい!
概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
プラズマ窒化法
1×102〜1×103Paの窒素混合ガス雰囲気の中で炉体を陽極、被処理物を陰極とし、数百ボルトの直流電圧を印加すると、グロー放電が生じネオンサインに似た柔らかい光が被処理物を覆います。この際プラズマ化されたガス成分は高速に加速され、被処理物の表面 に衝突し、これを加熱します。

同時にスパッタリング作用等により窒化が進行します。



このように、プラズマ窒化法はアンモニア分解ガスやシアン化合物を用いた従来の窒化法とはまったく異なる画期的な処理方法として、現在自動車部品をはじめとした各種機械部品・精密部品・射出成型機部品・各種金型等への利用が高まっています。





概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
プラズマ窒化の応用例
エンジン部品−タペット、バルブ、クランクシャフト、カムシャフト、ヂーゼル用ノズル、サイドハウジング



伝動装置部品−インターナルギヤ、ウォーム、シフトフォーク、ブレーキディスク、スプロケットホイール



工作機械−ドライブシャフト、スプラインシャフト、ネジシャフト、ギャー、ピニオン



射出成形機−シリンダー、スクリュー、スペーサー、ツインバレル



金型−熱間鍛造、プラスティック



自動車部品−変速機部品、ギヤ、シャフト、ターボ部品



一般機械部品−シャフト、ギヤ、軸受け
概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
プラズマ窒化(イオン窒化)
プラズマ窒化法は1932年ドイツにてB. Berghausにより発明され、1967年頃よりドイツ及びスイスで企業化されはじめました。



当社では、新時代の表面処理としてプラズマ窒化法にいち早く着目、昭和52年に関連会社であります日本電子工業株式会社が開発した装置を導入し、プラズマ窒化処理の受託を開始いたしました。現在では同装置各機種を備え、独自の開発した処理技術をもってユーザー のご要望にお応えしております。



概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
真空ロウ付け
1.真空炉を使用してロウ付けをする。

2.真空度 1〜1.0×10-3Pa。

3.ロウ材 Niロウ、Agロウ、Cuロウ、活性Agロウ

4.方法 接合面に予め置ロウをして真空炉に装入。

5.処理法 ロウが溶ける直前の温度で母材を予熱後、ロウの溶融温度に加熱。

6.材料 SUS/SUS,SUS/Cu,Cu/Cu,Cu/Hf, その他Pt,INCONEL

概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
真空ロウ付けの適用分野と応用例
1.半導体関係 冷却ユニット、冷却ジャケット、バッキングプレート、各種ターゲット

(必要機能:気密性、耐圧性、耐食性)

2.精密機器関係 液滴リファレンス、気送パイプ --- 測定機器

燃焼室用各種センサー及びカバー --- エンジン燃焼試験用

(必要機能:気密性、耐食性、耐熱性)

3.自動車関係 溶接ロボット用電極、排ガス対策用ハニカム

(必要機能:耐食性、高温強度)

4.医療機器関係 アダプター(レーザーメス用)(気密性、人体無害)

5.真空機器関係 給排気管、冷却管、電流導入端子(電子顕微鏡部品)

概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
現在開発中のロウ付け技術
1.アルミニウム(A6061,A5052)の真空ロウ付け。

2.難接合材(W,Nb等)の接合。

3.活性金属ロウによるアルミナとコバール、パーマロイの接合。

概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
電子ビーム加工
真空中で高温に加熱されたフィラメントより発した電子を数10KVの高電圧で光速近くまで加速させ、さらに電磁レンズを用いて極めて細く集束させます。



これを材料の微小な面 積に衝突させることにより発生する超高熱を利用し、材料の溶接・穴あけ・溶解などを行う加工を電子ビーム加工といいます。



電子ビーム加工は、航空宇宙産業・原子力発電といった特殊な分野から、自動車・各種機械産業・電気電子産業に及ぶ広い分野で活用されています。



当社では30年にわたり、電子ビーム溶接と電子ビーム微細加工の2つの分野でお客様のご要望にお応えしております。
概要
エヌ・デイ・ケー加工センター 株式会社
電子ビーム溶接
電子ビーム溶接は、真空中の加工なので、空気その他のガスによる汚染がなく、かつエネルギーの密度が大きいので、高融点金属、活性金属の加工に最適です。



通常の溶接は製品全体に熱が伝わり、歪やねじれといった精度を保つことが困難です。また、熱が分散するため、深い溶け込み溶接は困難です。



一方、電子ビーム加工は集束した電子ビームでポイント的に溶接・接合を行うので、製品の歪、ねじれを最小限に抑えつつ、深く溶接を行うことが可能です。

概要
植木プラスチック 株式会社
真空成型 プラスチックトレー プラスチックシート(カイダック)
真空成型の特性を活かして、各種プラスチックトレーを製造しています。自動車部品、電子部品、その他工業用、建設、漁業、農業、畜産用など様々です。