起亜、米国での2030年までの中長期事業戦略はSUVとピックアップトラックに注力
・起亜は4月9日に開催した2026年CEO投資家向け説明会において、2030年までの中長期事業戦略と取組みを発表した。同社は世界販売台数で2026年335万台(市場シェア3.8%)、2030年413万台(同4.5%)の達成を目指す。
・北米および米国市場に関しては、2030年までにピックアップトラックのラインナップ強化を目標の一つとする。特に北米市場をターゲットに、新型フレーム構造のピックアップトラックのハイブリッド車(HV)モデル....
・北米および米国市場に関しては、2030年までにピックアップトラックのラインナップ強化を目標の一つとする。特に北米市場をターゲットに、新型フレーム構造のピックアップトラックのハイブリッド車(HV)モデル....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド