鄭州日産、中型ピックアップトラック「フロンティアプロ」1,000台近くを中南米へ輸出
・鄭州日産は7月21日、このほど1,000台近くの中型ピックアップトラック「フロンティアプロ(Frontier Pro、锋坦)」が上海港を出港し、中南米市場へ向けて輸送を開始したと発表した。
・中南米は世界の重要なピックアップトラック市場で、鄭州日産は現地で長年にわたりブランド基盤を築き、幅広い顧客層を有している。今回輸出された「フロンティアプロ」は日産自動車として初めて中国の開発チームが主導して設計、開発、生産を行い、世界市場向け....
・中南米は世界の重要なピックアップトラック市場で、鄭州日産は現地で長年にわたりブランド基盤を築き、幅広い顧客層を有している。今回輸出された「フロンティアプロ」は日産自動車として初めて中国の開発チームが主導して設計、開発、生産を行い、世界市場向け....
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