南アフリカ

 サプライヤー

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部品メーカー名 所在地 主要部品メーカーレポート 所在国
ABES Technoseal 3 Wankel Street, Jet Park, Boksburg, 1459, South Africa image
ACA Group (Pty) Ltd. P.O. Box 100, 7560 Brackenfell, Cape Town, South Africa image
Acoustex (Pty) Ltd. Bennett Street, Neave Township, Port Elizabeth, 6001, South Africa image
Adient - Pretoria Silverton 79 Waltloo Road, Samcor Park, Silverton 0184, Pretoria, South Africa image
Adient - Sandton 37 Thora Crescent P.O. Box 75 Sandton, Wynberg 2090, South Africa image
Adient - Uitenhage Charles Goodyear Street, Uitenhage 6229, South Africa image
ADVICS South Africa (Pty) Ltd. 15 Beechgate Crescent, Southgate Business Park, Moss Kolnik Drive, Umbogintwini, KwaZulu-Natal, South Africa 4126 image
ADVICS South Africa (Pty) Ltd 15 Beechgate Crescent, Southgate Business Park, Moss Kolnik Drive, Umbogintwini, KwaZulu-Natal, 4126, SOUTH AFRICA image
Aeroklas Duys (Pty) Ltd. South Africa image
ALC South Africa Automotive Supplier Park, No. 30 Helium Street, Rosslyn Ext. 2, Gauteng 0200, South Africa image
 生産能力分布
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 ニュース
2022年08月12日(金)

・第一汽車の南アフリカ法人のFAW Vehicle Manufacturing South Africa (Pty) Ltd (FAW SA)は8月10日、国内および輸出市場に向けにハイルーフのトラクタートラック「JH6 33.420FT」を発表した。
・1万1,040ccのEuro 2仕様の直列6気筒インタークーラー付きターボエンジンは、最高出力312kW、最大トルク1,900Nmを発揮する。
・ボッシュ製手動式噴射ポンプはアフリカ向けに作られたもので、ギアシフト・ブースターは乗用車感覚で運転できる。
・12速マニュアルシンクロメッシュギアボックスは、最適な性能と燃費を実現するために特別に設計されたレシオに調整されている。
・2人乗りのハイルーフのフォワードチルト(forward tilt)キャブで、エアコン、USB付ラジオ、多次元調整機能付運転席エアサスペンションシートを備えている。空気抵抗係数0.54を実現している。
Based on FAW Vehicle Manufacturers South Africa press release

2022年08月10日(水)

・マヒンドラの南アフリカ現地法人Mahindra South Africaは7月20日、南アフリカでの累計生産台数が1万台に達したと発表した。今後はより現地調達率を高めるとともに生産台数を拡大する工場へ転換し、他のアフリカ諸国への展開も進めるという。
・Mahindra South Africaは2018年5月にダーバン(Durban)郊外のDube Trade port Special Economic Zoneに初の組立工場を開設した。
・同工場は単一の組立ラインで当初は限られたモデルを生産していたが、1シフト生産がピークに達し、現在はハウテン州にある特別装備センターのチームと協力して複数の追加モデル、特別エディション、カスタマイズモデルを生産している。
・マヒンドラとその組立パートナーであるAIH Logisticsは、「Karoo」や緊急車両のピックアップバージョンなどの特殊モデルを含む、ほぼ全種類のピックアップモデルを製造している。

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2022年08月03日(水)

・トヨタの南アフリカ子会社Toyota South Africa Motors (TSAM)は8月2日、プロスペクトン(Prospecton)工場の稼働を本格的に再開し、段階的に生産ペースを引き上げていくと発表した。
・同工場はクワズールー・ナタール(KwaZulu-Natal)州ダーバン(Durban)で発生した洪水により、2022年4月12日より稼働を休止していた。その後、触媒コンバータやエキゾーストマニホールドを扱う輸出拠点の稼働は5月9日に、日野ブランド車の生産工場は5月24日に、ピックアップトラック「ハイラックス(Hilux)」とミッドサイズSUV「フォーチュナー(Fortuner)」の生産ラインは7月21日にそれぞれ再開した。
・SUV「カローラ クロス(Corolla Cross)」の生産は7月最終週に再開し、セダン「カローラ クエスト(Corolla Quest)」は8月中に再開する見通し。9月末までに、洪水前の通常の稼働を回復できる見込みであるという。
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キーワード:工場稼働状況