カテゴリー別製品一覧

表面処理/熱処理

概要
株式会社 ケディカ
[Pbフリー] カチオン電着塗装 [自動車部品、電気製品部品へ]
[Pbフリー] カチオン電着塗装 [自動車部品、電気製品部品へ]



■特徴

1.超高耐食性

 ・亜鉛めっき、高Niタイプ亜鉛ニッケル合金めっきとの組み合わせにて、

  超高耐食性を実現

2.環境により優しい省エネタイプの電着塗装

 ・CO2排出、産廃物の低減化

 ・Pbフリー



■処理対応部材

処理可能材料:鉄系材料

処理可能寸法:700×700×1,100(WxDxH)

最大重量:30kg



■主な用途

自動車関連部品、電気製品関連部品など
概要
株式会社 ケディカ
[塩水噴霧試験] 亜鉛ニッケル合金メッキ 3価クロム化成処理 [耐食性]
[塩水噴霧試験] 亜鉛ニッケル合金メッキ 3価クロム化成処理



■特徴

・最高の耐食性

ニッケルの合金比率を14〜17%に維持、

適切な3価クロム化成処理、により

従来の6価クロメート以上の耐食性の維持に成功



■主な用途

自動車燃料系統の各部品、エンジン部品・足回り等耐食性を必要とする部品
概要
株式会社 ケディカ
硬質Niめっき(無電解ニッケル) [プリント基板,コネクタ,シャフト等に]


硬質Niめっき(無電解ニッケル) [プリント基板,コネクタ,シャフト等に]



■特徴

硬質ニッケルめっきは、皮膜にホウ素を1%含有し、

ニッケル・リン、 電気めっきよりも皮膜が硬い無電解ニッケルめっきです。

電気めっき皮膜に比べて、 ピンホールが少なく 耐食性が良く、

硬さについては、400℃以上で熱処理すると、

ビッカース硬度で750Hvと、 硬質クロムメッキに匹敵し、

耐磨耗性等、すぐれた特性をもっています。

また、皮膜は 不動態化速度が遅く、

時間経過後のはんだ付け性の低下が少ない特徴を有し、

ニッケル・リン皮膜と比べて電気抵抗が低いため、

コネクタ部品に使用されています。



■主な用途

セラミックスパッケージ、コンデンサ、プリント基板、コネクタ部品、シャフト

概要
株式会社 ケディカ
硬質クロムメッキ(ハードクロムメッキ) [ピストンロッド,シリンダーライナー,ロール,スピンドル等に]
硬質クロムメッキ(ハードクロムメッキ)

[ピストンロッド,シリンダーライナー,ロール,スピンドル等に]



■特徴

・高硬度

 電気めっきの種類として、もっとも硬度が高い。(Hv 800〜1,100)

・耐磨耗性

 硬質クロムめっきに要求される重要な特性。

 (マイクロクラックと潤滑剤で潤滑効果を得ている。)

・耐食性

 めっき厚が、10μm以上であれば、比較的良好な耐食性を持つ。

 (但し塩化物系雰囲気を除く。)



これらの基本特性を備え、超精密研磨装置によって

精度の高いめっきをお客様に、提供しております。



■主な用途

自動車:ピストンロッド、シリンダーライナー、クランクシャフト、ブレーキピストン

(潤滑性、耐摩耗性、硬度)

 

産業機器:各種ロール、スピンドル、ピストンロッド

(潤滑性、耐摩耗性、耐食性、非粘着性)
概要
株式会社 ケディカ
ブラケット [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ
ブラケット [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ



素材:鉄系

表面処理:亜鉛ニッケル合金めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
燃料系パイプ [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ
燃料系パイプ [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ



素材:鉄系

表面処理:亜鉛ニッケル合金めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
プーリー [エンジン部品] 亜鉛メッキ・三価クロメート
プーリー [エンジン部品] 亜鉛メッキ・三価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート
概要
株式会社 ケディカ
ハブ [エンジン部品] 亜鉛メッキ・3化成処理
ハブ [エンジン部品] 亜鉛メッキ・3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
フィッティングボルト [エンジン部品] 亜鉛めっき・3価クロメート
フィッティングボルト [エンジン部品] 亜鉛めっき・3価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
インジェクションASSY [無電解ニッケルめっき・銅めっき] スズメッキ仕上げ -アルミダイカスト品
インジェクションASSY [無電解ニッケルめっき・銅めっき] スズメッキ仕上げ

(アルミダイカスト品)



素材:アルミダイカスト

表面処理:

 ・下地:無電解ニッケルめっき、銅めっき

 ・仕上:スズめっき
概要
株式会社 ケディカ
シリンダー [カチオン電着塗装] ステアリング/サスペンション部品
シリンダー [カチオン電着塗装] ステアリング/サスペンション部品



素材:鉄系

表面処理:カチオン電着塗装(部分マスキング)、内面研磨
概要
株式会社 ケディカ
ピストンロッド [硬質クロムめっき、超研磨仕上げ] ステアリング/サスペンション部品
ピストンロッド [硬質クロムめっき、超研磨仕上げ] ステアリング/サスペンション部品



素材:鉄系

表面処理:硬質クロムめっき、超研磨仕上げ
概要
株式会社 ケディカ
ピストン [ハードクロムメッキ] アクスル/ブレーキ/車両ダイナミック制御部品
ピストン [ハードクロムメッキ] アクスル/ブレーキ/車両ダイナミック制御部品



素材:鉄系

表面処理:硬質クロムめっき、研磨仕上げ
概要
株式会社 ケディカ
ファンプレート [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理
ファンプレート [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
モーターフランジ [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,三価クロメート
モーターフランジ [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,三価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
取付金具 [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理
取付金具 [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
ターミナル/端子 [銅メッキ] スズ・ハンダ仕上げ
ターミナル/端子 [銅メッキ] スズ・ハンダ仕上げ



素材:鉄系

表面処理:

 ・下地:銅めっき

 ・仕上:スズ(光沢・半光沢)、ハンダ(光沢・半光沢・無光沢)
概要
株式会社 ケディカ
アンテナASSY [電子部品] ニッケルメッキ
アンテナASSY [電子部品] ニッケルメッキ



素材:鉄系

表面処理:ニッケルめっき

概要
株式会社 ケディカ
イグニッションスイッチASSY [電子部品] 銅メッキ→ニッケルメッキ仕上げ
イグニッションスイッチASSY [電子部品] 銅メッキ→ニッケルメッキ仕上げ



素材:鉄系

表面処理:

 ・下地:銅めっき

 ・仕上:ニッケルめっき
概要
株式会社 ケディカ
AVナビゲーション ブラケット [化成処理] カチオン電着塗装
AVナビゲーション ブラケット [化成処理] カチオン電着塗装



素材:マグネシウム合金

表面処理:

 ・下地:化成処理

 ・仕上:カチオン電着塗装
概要
神谷理研株式会社
黒クロムめっき
耐食性および耐熱性があります。

オートバイのマフラーカバー、レンズのホルダーなどの光学機械や装飾部品などに利用されています。
概要
神谷理研株式会社
ステンレス部品の電解研磨
ステンレス素材を電解液の中で、金属表面を溶解することで、光沢のある外観になります。
概要
神谷理研株式会社
アルミニウム上の置換スズめっき
エンジンピストンのスカート部に初期なじみ性の向上を図るために用いられています。
神谷理研株式会社
ハードコート塗装
概要
神谷理研株式会社
マイクロポーラスクロムメッキ
 マイクロポーラスクロムめっきとは、腐食電流を分散させることにより、腐食を抑えることができます。これにより、下地のニッケルめっきの厚さを抑えても、耐食性を確保できます。
概要
株式会社 ミヤキ
面粗さに優れたアルマイト“VILL12”
VILL12は、ダイカスト材(ADC12)に特化したアルマイトで、面粗さ特性・耐食性においても優れた性能を発揮します。

【粗 さ 特 性】
アルマイト後の面粗さを通常アルマイトの1/3程に抑えれる特性があります。

【耐 食 性】
●塩水噴霧試験120時間
   レイティングNo.
≪VILL12≫ ≪アルミ素材≫ 
  RN9.5       RN5

※全て当社比
概要
株式会社 ミヤキ
KURO DIZE
KURO DIZEは、硬質アルマイトより更に硬く Hv500以上の硬さを実現。

硬さで摩耗させない被膜です。
概要
株式会社 山口製作所
試作板金,SPCC,浸炭焼き入れ
素材 SPCC

処理 浸炭焼き入れ

製作個数 15個程度

製作日数 10日程度
概要
株式会社 エーワンテクニカ
金型・部品コーティング
特殊コーティング(トライボロジー)を行っております。

膜厚は、なんと20〜30Nm(ナノメートル)ですので、

仕上げ後にコーティングしていただいてもOKです。

特に、耐熱性(800度)と離型性を重視しております。

是非、一度お試しください!