ティアフォー、自動運転レベル4向けAIチップ設計を推進へ オープンソース化目指す
・ティアフォーは8月14日、自動運転レベル4向けのソフトウェア定義型システム・オン・チップ(System-on-Chip:SoC)の研究開発を推進すると発表した。国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「次世代エッジAI半導体研究開発事業」に参画し、エンドツーエンド(E2E)自動運転AIの推論処理を効率化するAIチップの論理設計に取り組み、その設計資産と関連ツールチェーンのオープンソース化を目指す。
・この取り組みでは、自動運転....
・この取り組みでは、自動運転....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド