フィリピン販売、8月は18.1%減の3.0万台、電動化車両は215%増(CAMPI・TMA)
・フィリピン自動車工業会(CAMPI)およびトラック製造者協会(TMA)が発表したデータによると、2026年8月のフィリピンの自動車販売台数は前年同月比18.1%減の2万9,611台となった。内訳は、乗用車が同10.6%減の6,784台、商用車が同20.1%減の2万2,827台だった。現地メディアのPhilstarが9月29日に報じた。
・一方、電動化車両(xEV)の販売は大幅に増加し、8月の販売台数は前年同月比215%増の7,06....
・一方、電動化車両(xEV)の販売は大幅に増加し、8月の販売台数は前年同月比215%増の7,06....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド