ブラジルAnfavea、7月から適用の電動車KDキットへの無関税輸入枠を批判
・6月23日、ブラジル開発商工サービス省(MDIC)所管の貿易審議会(Gecex-Camex)は、2026年7月1日から適用される完全ノックダウン(CKD)とセミノックダウン(SKD)キットに対する新たな無関税輸入枠を承認した。電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)の輸入キットが対象。前回の無関税輸入枠は、2026年1月31日に一度失効した。
・今回の措置では、ブラジル国内で組み立てられるKDキットを対象に、7月1日から最長6カ....
・今回の措置では、ブラジル国内で組み立てられるKDキットを対象に、7月1日から最長6カ....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド