ホンダ、リアサブフレームの不具合により米国とカナダで計101万6,774台をリコール
・ホンダは6月9日、米国とカナダで2016-2022年型の「パイロット(Pilot)」、2017-2023年型の「リッジライン(Ridgeline)」、2019-2023年型の「パスポート(Passport)」、2014-2020年型のアキュラ「MDX」の計101万6,774台をリコールすると発表した。リアサブフレームが腐食し、サスペンションの取り付け部やリアサスペンション部品に不具合が生じる可能性があるという。
・ホンダは、米国北....
・ホンダは、米国北....
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