独フラウンホーファーIZM、次世代車載充電器に向けた10カ国参加のHiPower 5.0コンソーシアムを主導
・フラウンホーファー研究機構の信頼性・マイクロインテグレーション研究所(IZM)は4月28日、同研究所が統括しEUが出資するコンソーシアム「HiPower 5.0」が、電気自動車(EV)向けの新しい小型の22kW車載充電器(OBC)を開発中だと発表した。この充電器の総容積は4リットルで、現在の市場平均である約12リットルに比べて大幅に小型化されている。
・このプロジェクトでは、Infineonから供給される双方向の窒化ガリウム(G....
・このプロジェクトでは、Infineonから供給される双方向の窒化ガリウム(G....
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