GM、リアビューカメラの問題により米国でシボレー「マリブ」27万1,770台をリコール
・GMは4月7日、リアビューカメラの画面に歪んだ画像が表示されたり、何も表示されなくなったりする不具合が発生する可能性があるとして、米国で2023-2025年モデルのシボレー「マリブ(Malibu)」27万1,770台をリコールすると発表した。
・米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、後方の画像が適切に表示されない場合、ドライバーの後方視界が低下し、衝突のリスクが高まるとしている。
・当該リアビューカメラのサプライヤーは、ミ....
・米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、後方の画像が適切に表示されない場合、ドライバーの後方視界が低下し、衝突のリスクが高まるとしている。
・当該リアビューカメラのサプライヤーは、ミ....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド