ウーバー、ロボタクシーの充電インフラに1億ドルを投資、同額の民間投資を誘発へ
・2月18日付の複数メディアの報道によると、ウーバー(Uber Technologies)は自動運転車向けの電気自動車(EV)充電ハブを開発するため、1億ドル以上を投資すると発表した。この資金は、用地開発、設備、系統連系(系統接続)、関連する資本的支出などに充てられる。また、同社の自動運転事業が他の都市へ拡大するのに合わせ、充電設備を備えた拠点をさらに追加する計画。
・最初の拠点は、カリフォルニア州のサンフランシスコ・ベイエリアとロ....
・最初の拠点は、カリフォルニア州のサンフランシスコ・ベイエリアとロ....
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