英ハンプシャー州、EV充電ポイント1万7,000カ所の整備を計画
・英ハンプシャー州議会は6月5日、州内に電気自動車(EV)充電ポイント1万7,000カ所を整備する計画を発表した。競争入札の結果、充電インフラ運営会社のBelievが15年間のコンセッション契約を獲得した。
・本計画は、英国政府が出資する「EVインフラ基金」の一環として実施されるもので、同基金にはBelievも多額の資金を拠出している。設置は2026年後半から開始される予定で、初年度には約500カ所の充電ポイントが整備される見込み。....
・本計画は、英国政府が出資する「EVインフラ基金」の一環として実施されるもので、同基金にはBelievも多額の資金を拠出している。設置は2026年後半から開始される予定で、初年度には約500カ所の充電ポイントが整備される見込み。....
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