タタとJLR、新型コロナウイルスによる部品供給問題に直面  [ インド ] [ 英国 ] [ 中国 ]

・タタは3月6日、中国サプライヤーの操業再開によりBS-VI適合車両の増産を支える部材管理が一息ついたと発表した。柔軟なモデルミックス(モデルとグレード)での生産により、現時点で3月中旬までの車両生産をまかなえるという。・その後の見通しには不確定な面が含まれているものの、概ね緩和に向かい1-3...
<2020年03月09日(月)>