カテゴリー別製品一覧

加工技術

概要
株式会社 ケディカ
硬質クロムメッキ(ハードクロムメッキ) [ピストンロッド,シリンダーライナー,ロール,スピンドル等に]
硬質クロムメッキ(ハードクロムメッキ)

[ピストンロッド,シリンダーライナー,ロール,スピンドル等に]



■特徴

・高硬度

 電気めっきの種類として、もっとも硬度が高い。(Hv 800〜1,100)

・耐磨耗性

 硬質クロムめっきに要求される重要な特性。

 (マイクロクラックと潤滑剤で潤滑効果を得ている。)

・耐食性

 めっき厚が、10μm以上であれば、比較的良好な耐食性を持つ。

 (但し塩化物系雰囲気を除く。)



これらの基本特性を備え、超精密研磨装置によって

精度の高いめっきをお客様に、提供しております。



■主な用途

自動車:ピストンロッド、シリンダーライナー、クランクシャフト、ブレーキピストン

(潤滑性、耐摩耗性、硬度)

 

産業機器:各種ロール、スピンドル、ピストンロッド

(潤滑性、耐摩耗性、耐食性、非粘着性)
概要
株式会社 ケディカ
ブラケット [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ
ブラケット [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ



素材:鉄系

表面処理:亜鉛ニッケル合金めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
燃料系パイプ [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ
燃料系パイプ [エンジン部品] 亜鉛ニッケル合金メッキ



素材:鉄系

表面処理:亜鉛ニッケル合金めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
プーリー [エンジン部品] 亜鉛メッキ・三価クロメート
プーリー [エンジン部品] 亜鉛メッキ・三価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート
概要
株式会社 ケディカ
ハブ [エンジン部品] 亜鉛メッキ・3化成処理
ハブ [エンジン部品] 亜鉛メッキ・3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
フィッティングボルト [エンジン部品] 亜鉛めっき・3価クロメート
フィッティングボルト [エンジン部品] 亜鉛めっき・3価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
インジェクションASSY [無電解ニッケルめっき・銅めっき] スズメッキ仕上げ -アルミダイカスト品
インジェクションASSY [無電解ニッケルめっき・銅めっき] スズメッキ仕上げ

(アルミダイカスト品)



素材:アルミダイカスト

表面処理:

 ・下地:無電解ニッケルめっき、銅めっき

 ・仕上:スズめっき
概要
株式会社 ケディカ
シリンダー [カチオン電着塗装] ステアリング/サスペンション部品
シリンダー [カチオン電着塗装] ステアリング/サスペンション部品



素材:鉄系

表面処理:カチオン電着塗装(部分マスキング)、内面研磨
概要
株式会社 ケディカ
ピストンロッド [硬質クロムめっき、超研磨仕上げ] ステアリング/サスペンション部品
ピストンロッド [硬質クロムめっき、超研磨仕上げ] ステアリング/サスペンション部品



素材:鉄系

表面処理:硬質クロムめっき、超研磨仕上げ
概要
株式会社 ケディカ
ピストン [ハードクロムメッキ] アクスル/ブレーキ/車両ダイナミック制御部品
ピストン [ハードクロムメッキ] アクスル/ブレーキ/車両ダイナミック制御部品



素材:鉄系

表面処理:硬質クロムめっき、研磨仕上げ
概要
株式会社 ケディカ
ファンプレート [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理
ファンプレート [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
モーターフランジ [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,三価クロメート
モーターフランジ [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,三価クロメート



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
取付金具 [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理
取付金具 [車体・外装部品] 亜鉛メッキ,3化成処理



素材:鉄系

表面処理:亜鉛めっき、3価化成処理(通称:3価クロメート)
概要
株式会社 ケディカ
ターミナル/端子 [銅メッキ] スズ・ハンダ仕上げ
ターミナル/端子 [銅メッキ] スズ・ハンダ仕上げ



素材:鉄系

表面処理:

 ・下地:銅めっき

 ・仕上:スズ(光沢・半光沢)、ハンダ(光沢・半光沢・無光沢)
概要
株式会社 ケディカ
アンテナASSY [電子部品] ニッケルメッキ
アンテナASSY [電子部品] ニッケルメッキ



素材:鉄系

表面処理:ニッケルめっき

概要
株式会社 ケディカ
イグニッションスイッチASSY [電子部品] 銅メッキ→ニッケルメッキ仕上げ
イグニッションスイッチASSY [電子部品] 銅メッキ→ニッケルメッキ仕上げ



素材:鉄系

表面処理:

 ・下地:銅めっき

 ・仕上:ニッケルめっき
概要
株式会社 ケディカ
AVナビゲーション ブラケット [化成処理] カチオン電着塗装
AVナビゲーション ブラケット [化成処理] カチオン電着塗装



素材:マグネシウム合金

表面処理:

 ・下地:化成処理

 ・仕上:カチオン電着塗装
概要
第一プラスチック 株式会社
大型真空成形・圧空成形・シルク印刷成形品の製作が可能!
縦1600mm横2500mm深さ700mmまでの成形が可能。ドローダウン(加熱によるシートの垂)の大きな材料に対しては、型を上テーブルにセットし、成形する事も出来る大型の真空成形・圧空成形機です。 自動車サイドバンパーや自動販売機の印刷成形品、装飾パネル、加飾パネルを製作
概要
第一プラスチック 株式会社
フィルムインサート成形・加飾フィルムの成形
射出成型によるフィルムインサート成形・加飾フィルムのインサート成形が可能です。印刷から金型製作、成形まで一貫して対応可能です。機能性フィルムを表面のみにインサートした成形品の製作も可能です。
概要
第一プラスチック 株式会社
加飾フィルム・機能性フィルム成形の高圧成形
印刷されたフィルムや機能性を付与されたフィルムを高圧成形し形状を得ます。



印刷位置精度の向上や一般的な真空圧空成形では成形の難しい機能性フィルムや複合フィルムを成形可能となります
概要
第一プラスチック 株式会社
自動車シフトパネル 加飾フィルムインサート成形品
寸法:250×200×80

基材:ABS

加飾層:アクリル層+金属蒸着層+ABS層

用途:自動車のシフトパネルカバー



ヘアライン調加飾

概要
第一プラスチック 株式会社
金属調ヘアライン材料の高圧成形品
製品仕様

寸法:80×80×50mm

加飾層:アクリル層+金属蒸着層+ABS層



製品特徴

高圧成形により、真空成形では再現不可能な型の形状も再現性が向上

真空成形に比べて低温での成形が可能なため、材料・加飾層へのストレス低減を実現



フィルムインサート成形用、プリフォームコア

概要
第一プラスチック 株式会社
特殊繊維+真空成形品
製品仕様

寸法:150×100×20mm

材質:特殊繊維+粘着加工+ABS

用途:福祉機器



製品特徴

樹脂独特の冷たい質感を、温かみのある特殊繊維でカバー

軟質な特殊繊維をABSと張り合わせることで成形品として立体化を実現



機能性を持つ布とプラスチックの複合化成形品
概要
第一プラスチック 株式会社
自動車シフトパネル
●製品仕様



寸法:250×200×80

基材:ABS

加飾層:アクリル層+金属蒸着層+ABS層

用途:自動車のシフトパネルカバー



●製品特徴



ヘアライン調加飾
概要
神谷理研株式会社
亜鉛ニッケル合金めっき(中ニッケルタイプ、高ニッケルタイプ)+ノンクロム塗装(クリヤー、黒)
亜鉛めっきより3倍以上の耐熱・耐食性があり、水素脆性の発生が少ないのが特徴です。高耐熱耐食性を要求される自動車部品に多く用いられています。

外観がステンレス調に仕上げることができることから、ステンコートとして扱われることがあります。表面処理としては、ジンロイめっき+Kコート処理になります。

当社では、ステンコートにも対応できますが、その他のトップコートとして、コスマー処理、フェニガード処理があり、こちらは同等以上の耐食性を有することができます。

また、高ニッケルタイプ亜鉛ニッケル合金めっき(Ni:12〜18%)に於いても、量産対応しております。
概要
神谷理研株式会社
アルミ材料用の光沢スズ、無光沢スズめっき
スズは、比較的柔らかい金属であるため、機械の摺動部分にめっきをして、なじみをよくする役目をはたします。また、電気部品などでは、ハンダの加工性向上や窒化防止などに用いられます。
概要
神谷理研株式会社
金めっき(純金、硬質金)
装飾品、電子部品等へのめっきとして、幅広く利用されています。
概要
神谷理研株式会社
黒クロムめっき
耐食性および耐熱性があります。

オートバイのマフラーカバー、レンズのホルダーなどの光学機械や装飾部品などに利用されています。
概要
神谷理研株式会社
硬質クロムめっき
めっき皮膜が硬く、耐摩耗性に優れた性質があります。

ハードクロムや工業用クロムとも呼ばれます。
概要
神谷理研株式会社
無電解ニッケル‐リンめっき(Ni-P)
無電解めっきの皮膜は、リンの含有率が8〜10%になります。耐食性、耐熱性及び均一析出性に優れています。また、皮膜の硬度は、析出状態でHv400〜500で、300℃の熱処理によりHv700〜800まで上がります。