愛知製鋼、本社に新技術棟 投資額100億円で28年12月に竣工へ
・愛知製鋼は9月8日、研究開発および技術人材の育成環境を充実させるため、愛知県東海市の本社敷地に新技術棟を建設すると発表した。総投資額は約100億円で、2028年12月の竣工を予定する。
・新技術棟は免震構造を採用した地上6階建ての鉄骨造で、延床面積は約9,772平方メートル。1~3階に実験室、4~6階にオフィスを配置し、共用スペースも整備する。
・同社は新技術棟を技術共創の中核拠点と位置づけ、特殊鋼、鍛造、ステンレス、スマート製品....
・新技術棟は免震構造を採用した地上6階建ての鉄骨造で、延床面積は約9,772平方メートル。1~3階に実験室、4~6階にオフィスを配置し、共用スペースも整備する。
・同社は新技術棟を技術共創の中核拠点と位置づけ、特殊鋼、鍛造、ステンレス、スマート製品....
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