シュコダ、インドでCセグメントセダンの改良型「スラビア」を発表
・シュコダは8月18日、インドでCセグメントセダンの改良型「スラビア(Slavia)」を発表した。パワートレインの設定は、1.0L TSIエンジンと8速ATの組み合わせが追加となっている。1.5L TSIエンジン搭載モデルは引き続き7速DCTとの組み合わせで、新たにリアディスクブレーキを装備する。
・他に、360度カメラ、フロントパーキングセンサー、10.25インチ デジタルインストルメントクラスター、ワイヤレスAndroid Au....
・他に、360度カメラ、フロントパーキングセンサー、10.25インチ デジタルインストルメントクラスター、ワイヤレスAndroid Au....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド