メルセデス・ベンツ、新型「CクラスEV」でCO2排出量を23%削減しリサイクル素材の採用を拡大へ
・メルセデス・ベンツは7月28日、新型Dセグメント電気SUV「GLC」で初めて導入された持続可能性に関する多くの特徴を、新型Dセグメント電気自動車(EV)セダン「Cクラス(C-Class) EV」にも採用したと発表した。これにより、現行の内燃機関搭載「Cクラス」と比較して、ライフサイクル全体の二酸化炭素(CO2)排出量を約3分の2削減している。
・同社は低炭素のアルミニウム、スチール、プラスチック、およびバッテリーセルを使用するこ....
・同社は低炭素のアルミニウム、スチール、プラスチック、およびバッテリーセルを使用するこ....
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