ダイキョーニシカワ、独自の透過加飾技術を開発 ソフト表皮にアイコン表示
・ダイキョーニシカワは、独自の透過加飾技術を開発し、同技術がレクサスの大型セダン新型「ES」(6月発売予定) のインストルメントパネルおよびステアリングスイッチに設置されるResponsive Hidden Switchesに搭載されたと発表した。
・この透過加飾技術は、ソフト表皮に精緻かつ鮮明な表示を映し出す同社独自のもの。Responsive Hidden Switchesは、同技術と東海理化が開発した物理スイッチユニットを同化....
・この透過加飾技術は、ソフト表皮に精緻かつ鮮明な表示を映し出す同社独自のもの。Responsive Hidden Switchesは、同技術と東海理化が開発した物理スイッチユニットを同化....
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