いすゞ、2026年第1四半期の営業利益は30.7%増の748億円、通期見通しは据え置き
・いすゞは8月3日、2026年度の第1四半期(4-6月)の連結決算を発表した。
・第1四半期の売上高は前年同期比6.8%増の8,325億円で、第1四半期としては過去最高となった。営業利益は同30.7%の748億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同23.0%増の509億円だった。CV(トラックおよびバス)/LCV (ピックアップトラックおよび派生車)共に販売台数が減少したものの、価格対応/原価低減活動の順調な進捗、為替の影響に加....
・第1四半期の売上高は前年同期比6.8%増の8,325億円で、第1四半期としては過去最高となった。営業利益は同30.7%の748億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同23.0%増の509億円だった。CV(トラックおよびバス)/LCV (ピックアップトラックおよび派生車)共に販売台数が減少したものの、価格対応/原価低減活動の順調な進捗、為替の影響に加....
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