メルセデス・ベンツ、ベルリン工場でアキシャルフラックスモーターの量産を開始
・メルセデス・ベンツは6月9日、ベルリン・マリエンフェルデ(Marienfelde)工場で、新型のアキシャルフラックスモーター(軸方向磁束モーター)の量産を開始したと発表した。コンパクトかつ高性能のモーターは、量産車では電気スポーツカーのメルセデスAMG「GT 4ドアクーペ(GT 4-Door Coupe)」に初採用される。
・製造は98工程に及び、その多くがメルセデス・ベンツで初採用となっている。これらの新技術は、30件超の特許申....
・製造は98工程に及び、その多くがメルセデス・ベンツで初採用となっている。これらの新技術は、30件超の特許申....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド