ホンダの米国工場、EV開発中止の影響を受ける
・ホンダは3月12日、電気自動車(EV)に関する事業環境の変化など複数の要因により、2025年度の業績が最大6,900億円の赤字になる見通しだと発表した。
・電動化戦略の見直しの一環として、ホンダはハイブリッド(HV)モデルの強化をさらに進める一方、米国で生産予定だったEVの開発と市場投入を中止することを決定した。中止されるのは、ミッドサイズ電気SUVのホンダ「0 SUV」、ミッドサイズEVセダン「0 サルーン(Saloon)」、ミ....
・電動化戦略の見直しの一環として、ホンダはハイブリッド(HV)モデルの強化をさらに進める一方、米国で生産予定だったEVの開発と市場投入を中止することを決定した。中止されるのは、ミッドサイズ電気SUVのホンダ「0 SUV」、ミッドサイズEVセダン「0 サルーン(Saloon)」、ミ....
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