フォード、リアビューカメラのソフトウェア不具合で「ブロンコ」と「エッジ」約85万台をリコール
・フォードは3月5日、リアビューカメラのソフトウェア不具合により映像が表示されず、後方視界が確保できなくなる恐れがあるとして、計84万9,310台をリコールすると発表した。米国で販売した2021-2026年型の「ブロンコ(Bronco)」と2021-2024年型の「エッジ(Edge)」が対象となる。
・米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)によると、特定の車両仕様とハードウェア構成の組み合わせにより、リコール対象の車両に搭載されてい....
・米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)によると、特定の車両仕様とハードウェア構成の組み合わせにより、リコール対象の車両に搭載されてい....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド