クプラ、Cセグメント電気ハッチバックの改良型「ボーン」を発表、航続距離は600km超
・セアトは3月5日、クプラのCセグメント電気ハッチバックの改良型「ボーン(Born)」を発表した。同モデルは、よりシャープな外観とより上質なインテリア、MEBプラットフォームをベースとしたより先進的な技術が特徴となっている。
・車体サイズは全長4,336mm、全幅1,809mm、全高1,540mm、ホイールベースは2,766mm、荷室容量は385L。
・スペイン・バルセロナ(Barcelona)で設計・開発され、ドイツのツヴィカウ(....
・車体サイズは全長4,336mm、全幅1,809mm、全高1,540mm、ホイールベースは2,766mm、荷室容量は385L。
・スペイン・バルセロナ(Barcelona)で設計・開発され、ドイツのツヴィカウ(....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド