日産、メキシコで水資源保全の取り組みを推進
・日産のメキシコ法人は3月26日、サステナビリティ推進策「ニッサン・グリーンプログラム」の一環で、生産拠点における水資源保全の取り組み強化について発表した。
・工場稼働時の水使用量削減策を進めている同社は、生産台数当たりの水使用量が少ない事業体として、日産グループの中でも5位以内に入る。アグアスカリエンテス州の各工場には、複数の貯水槽など雨水を利用するためのインフラが整備されており、貯水量は合計で10万立方メートル(一般的な学校の2....
・工場稼働時の水使用量削減策を進めている同社は、生産台数当たりの水使用量が少ない事業体として、日産グループの中でも5位以内に入る。アグアスカリエンテス州の各工場には、複数の貯水槽など雨水を利用するためのインフラが整備されており、貯水量は合計で10万立方メートル(一般的な学校の2....
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