ドイツ政府、充電インフラ拡充に向けた5億ユーロの新たな助成プログラムを発表
・ドイツ連邦交通省(BMV)は3月25日、集合住宅の敷地内および周辺における充電インフラ整備を支援する新たな助成プログラムを発表した。総額は最大5億ユーロで、充電ポイント1基あたりの出力は22kW以下であることが条件。助成申請は2026年4月15日から受け付ける。
・BMVは、路上駐車区域以外の駐車スペース900万台分を特に対象としている。民間充電インフラの購入および設置に対して助成金が支給され、電力網への接続や必要な工事についても....
・BMVは、路上駐車区域以外の駐車スペース900万台分を特に対象としている。民間充電インフラの購入および設置に対して助成金が支給され、電力網への接続や必要な工事についても....
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