日産、2026年型「リーフS」エントリーバージョンの米国発売を見送り
・2月21日と22日付の複数の米国メディアは、日産が2026年型「リーフS (Leaf S)」エントリーバージョンの米国市場への投入を見送ったと報じた。
・現在販売されている航続距離303マイル(約488キロ)の2026年型「リーフS+FWD」の価格は2万9,990ドルからで、米国で最も手頃な価格の電気自動車(EV)の1つとなっている。日産はバッテリーが小型化された「リーフS」を米国で発売する予定だったが、今年は発売しないと確認して....
・現在販売されている航続距離303マイル(約488キロ)の2026年型「リーフS+FWD」の価格は2万9,990ドルからで、米国で最も手頃な価格の電気自動車(EV)の1つとなっている。日産はバッテリーが小型化された「リーフS」を米国で発売する予定だったが、今年は発売しないと確認して....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド