自動車業界 最新ニュース・コンテンツ一覧 2026年【毎日更新】
自動車業界向けの最新情報を日次で更新。最新ニュース、モデルチェンジ、完成車、EV、自動運転、販売台数、業界レポートなど、ビジネスに直結する情報を網羅(日本語/英語/中国語)。
米国7月生産 6.1%増
SUVやP/Uトラックを中心に生産が拡大。GMはSilverado、ホンダはCR-V、日産はRogueを中心に増産したほか、Stellantisも増加。GMやホンダの生産増が全体を押し上げた。一方、TeslaとBMWは大幅減産、トヨタも前年割れとなった。
主要メーカーの生産台数
- Ford グループ 160,701 → 166,231(3.4%増)
- GM グループ 120,932 → 143,165(18.4%増)
- Silverado 22,365 → 33,513(49.8%増)
- トヨタ グループ 95,144 → 91,350(4.0%減)
- ホンダ 67,336 → 88,911(32.0%増)
- CR-V 18,730 → 26,402(41.0%増)
- Stellantis 63,760 → 70,138(10.0%増)
- 現代-起亜自動車グループ 59,609 → 60,407(1.3%増)
- 日産 38,541 → 43,711(13.4%増)
- Rogue 11,252 → 15,236(35.4%増)
- Tesla 49,405 → 37,309(24.5%減)
- BMW グループ 38,565 → 29,779(22.8%減)
- スバル (SUBARU) 23,035 → 24,432(6.1%増)
【インタビュー】車載ソフトウェア開発企業KPIT:SDVからAIDVへ 自動車産業の変革を成長機会に

SDVの次に、自動車開発はどこへ向かうのか。インドの自動車向けソフトウェア企業KPIT TechnologiesのCMOに、AIDVへの進化と、OEMの開発期間短縮を支える同社の戦略について聞いた。インド市場独自のSDV導入動向をはじめ、地域・車両セグメント・技術領域ごとの成長機会や、マイクロモビリティを含む今後の事業展開を紹介する。
独自インタビュー一覧
プレスリリースや公開情報だけでは見えてこない、現場の視点や事業の背景、今後の方向性を掘り下げます
EV・バッテリー関連の強制国家標準(中国)に関する解説
- 改訂の背景:政策、産業、国際協調
- GB 18384-2025 電気自動車安全要求
- GB 38031-2025 電気自動車用動力蓄電池安全要求
UN(国連)規則
下記の法規に改正が入りました。
実路走行排気(小型乗用車および小型商用車)、小型車ブレーキ粉塵計測法、車載モニタリング装置、環境車両パスポート
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米国法規(FMVSS)
下記の法規に改正が入りました。
バス用乗降口の脱出防止ガラス
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自動車市場月報 (GlobalData社提携)
GlobalData 2026年7月自動車市場月報(グローバル)
インドでは過去最高の年率換算販売を記録、中国国内販売は停滞している一方、減少幅はわずかに縮小
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グローバルと西欧の毎月の市場アップデートをこちらからご覧いただけます。
※GlobalData社は英国の調査会社です。モデル別、パワートレインタイプ別など、多様な切り口での詳細な市場予測データ(~2033年)をご提供しております。
詳細はこちら
IVIシステムのサプライチェーン
- カーナビゲーション (48 点)
- インフォテインメント情報機器(カーオーディオ) (42 点)
- ディスプレイ (33 点)
- テレマティクス (17 点)
- メーター (14 点)
- インフォテインメント関連部品 (13 点)
- アンテナ (11 点)
- ヘッドアップディスプレイ (4 点)
- カーナビゲーションシステムのサプライヤー一覧
- カーオーディオサプライヤー一覧
- ディスプレイユニットのサプライヤー一覧
- テレマティクスユニットのサプライヤー一覧
- メーターサプライヤー一覧
- アンテナサプライヤー一覧
- ヘッドアップディスプレイサプライヤー一覧
コックピット 分析レポート
カーナビゲーションシステム 分析レポート
HMI最新技術レポート
マークラインズの技術コンサルタントであるHMIpro Inc.が国内外の展示会、モーターショー等において日欧米中韓100モデルに対する調査を行い、市販車のHMIトレンドをまとめた約900ページのレポートです。
マヒンドラ タール (Thar) への部品供給メーカー
インド マヒンドラ&マヒンドラのタール (Thar) は2020年10月に2世代目が発売された、マヒンドラ社を代表する2ドア4人乗りの本格的オフロードSUV。5ドアの派生モデル「Thar Roxx」も含め、2026年1月~6月にはインド国内で月平均約1万1,000台を販売した。生産はマヒンドラ社のマハーラーシュトラ州ナーシク市(Nashik)にあるサトプル(Satpur)工場で行われている。トランスミッションをアイシン、ブレーキをBosch、灯火類をLumax、シートをMSKH Seating(Magna SeatingとKrishnaの合弁会社)から調達するなど、主要部品に多様なグローバルサプライヤーを採用している。
詳細はこちら
- マヒンドラ&マヒンドラ タールの生産工場:Mahindra Automotive, Nashik (Satpur) Plant (インド)
- マヒンドラの工場ニュース
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