LGエナジーソリューション、米ミシガン州ランシング工場で生産開始 投資額20億ドル
・韓国の二次電池メーカーLGエナジーソリューションは8月18日、米ミシガン州ランシング(Lansing)に新設した20億ドル規模の電池工場で生産を開始したと発表した。敷地面積は226エーカーで、電気自動車(EV)向けとエネルギー貯蔵システム(ESS)向けの電池セルを生産する。
・ランシング工場では現在約900人を雇用している。全面稼働時には従業員数を1,700人に増やし、電池セルの年産能力を35GWhとする見込み。
・ランシング工場....
・ランシング工場では現在約900人を雇用している。全面稼働時には従業員数を1,700人に増やし、電池セルの年産能力を35GWhとする見込み。
・ランシング工場....
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