CATL、2035年に向けたバリューチェーンのカーボンニュートラル行動ロードマップを発表
・CATL(寧徳時代)は、2025年末時点で同社の電池工場20カ所がISO 14068-1認証を取得し、中核事業におけるゼロカーボン電力の使用比率が100%に達したことで、中核事業のカーボンニュートラルを実現したと発表した。同時に、2035年に向けたバリューチェーンのカーボンニュートラル行動ロードマップを初めて体系的に公表した。
・2023年以降、同社が使用したゼロカーボン電力は累計180億kWhを超えた。2025年、電池生産拠点の....
・2023年以降、同社が使用したゼロカーボン電力は累計180億kWhを超えた。2025年、電池生産拠点の....
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