印L&T、500億ルピーを投じて自動車分野に参入へ
・7月30日付の複数の情報筋によると、インドの総合エンジニアリング大手Larsen & Toubro (L&T)は自動車分野で今後5年間に500億ルピー(約850億円)の投資を計画している。同社の電子製品・システム(EPS)事業部門は、タミル・ナードゥ州に生産拠点を設け、電気自動車(EV)用モーター、自動車安全システム、コネクテッドカー関連製品などを生産する予定である。
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