ステランティス、サイドエアバッグの展開不具合により米国でジープ「グランドチェロキー」計42万台をリコール
・ステランティスは5月28日、米国で2022-2026年型のジープ「グランドチェロキー(Grand Cherokee)」および2023-2025年型のジープ「グランドチェロキーL」計41万9,035台をリコールすると発表した。
・ORC (乗員拘束制御システム)のソフトウェア不具合により、衝突時にサイドエアバッグの展開が遅れる可能性がある。
・対象車両のORCはRobert Boschから供給されていた。
・所有者への通知書は202....
・ORC (乗員拘束制御システム)のソフトウェア不具合により、衝突時にサイドエアバッグの展開が遅れる可能性がある。
・対象車両のORCはRobert Boschから供給されていた。
・所有者への通知書は202....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド