シュコダ、新型Bセグメント電気SUV「エピック」を発表
・シュコダは5月19日、新型Bセグメント電気SUV「エピック(Epiq)」を発表した。同モデルは、新開発のMEB+プラットフォームを初採用したモデルであり、ブランド初の前輪駆動の電気自動車(EV)でもある。より軽量なバッテリーを採用することで、エネルギー効率の向上が図られている。
・車体サイズは、全長4,171mm、全幅1,798mm、全高1,581mmで、ホイールベースは2,601mm。
・新型「エピック」には、38.5kWhのL....
・車体サイズは、全長4,171mm、全幅1,798mm、全高1,581mmで、ホイールベースは2,601mm。
・新型「エピック」には、38.5kWhのL....
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