ステランティス、マレーシア製プジョー「408」を台湾へ出荷開始、グルン工場は2028年までに20の輸出市場を目指す
・2月11日付のマレーシア現地メディアPaul Tanの報道によると、ステランティスはマレーシアで生産したコンパクトSUV プジョー「408」の台湾輸出を開始した。台湾は、2024年のタイ、2025年のカンボジアに続き、アジアで3番目の同モデルの輸出先となる。マレーシア製の「408」は、ユーロ6基準に適合した改良型1.6L ガソリンターボエンジンを搭載する。
・ステランティスは、マレーシアのグルン(Gurun)工場に150万ユーロを....
・ステランティスは、マレーシアのグルン(Gurun)工場に150万ユーロを....
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