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サイエンス&テクノロジー株式会社
【技術書籍】リチウムイオン二次電池の長期信頼性と性能の確保
≪リチウムイオン二次電池の 「劣化解析」 「安全性評価」 を徹底解説した1冊≫
~リチウムイオン二次電池の性能を最大限に引き出し、安全に使うための製造・各種評価・法規制・制御例を解説~

「劣化解析」
 └ 電池内部では、何が起こっている?内部状態推定のための電池構成材料の劣化解析
 └ 劣化した電池はどんな挙動を示す?物理化学的視点、統計的データの活用による各種モデル・状態推定手法
    [ Newmanモデル / 交流インピーダンス法 / 充放電曲線の微分特性 / 1/2乗則(ルート則) / カルマンフィルタ ]

「安全性評価」
 └ 電池の異常発熱・発火のメカニズムとは?市場トラブル、リコール問題を例にその原因を読み解く
 └ 安全なセル設計のための安全性試験の目的と方法、安全性に関する規格を速習
 └ 電池の設計・製造工程で起こり得る、事故原因に繋がる注意どころを解説
 └ 輸出・貯蔵時に気にすべき法規制は?各専門家よりその概要を詳細

○発刊日: 2016年10月27日
○体裁 : B5判上製本 445頁
○ISBN : 978-4-86428-145-4
○Cコード:C3058

<監修>
小山 昇  エンネット(株)

<著者>
小山 昇     エンネット(株)
山口 秀一郎   エンネット(株)
合田 索人    (株)野村総合研究所
奥山 裕貴    (株)野村総合研究所
佐藤 登     エスペック(株) 兼 名古屋大学
青木 靖仁    (株)東レリサーチセンター
鈴木 宏輔     群馬大学
櫻井 浩     群馬大学
鳶島 真一    群馬大学
菅原 秀一    泉化研(株)
小林 恭一    東京理科大学
虎井 総一朗   横河電機(株)
福井 正博    立命館大学
加藤 史朗    (株)KRI
雨堤 徹     Amaz技術コンサルティング(合)
有馬 理仁    大和製罐(株)
曽根 理嗣    (国研)宇宙航空研究開発機構
田口 義晃    (公財)鉄道総合技術研究所
中村 光雄    富士重工業(株)
林 良樹     (株)コベルコ科研
池田 孝     (株)コベルコ科研
坪田 隆之    (株)コベルコ科研
小林 弘典    (国研)産業技術総合研究所
木野 幸一    (国研)産業技術総合研究所
米村 雅雄    (共)高エネルギー加速器研究機構 兼 総合研究大学院大学
石川 喜久    (共)高エネルギー加速器研究機構
神山 崇     (共)高エネルギー加速器研究機構 兼 総合研究大学院大学
幸 琢寛     技術研究組合リチウムイオン電池材料評価研究センター

※詳細はパンフレットをご確認ください(資料請求ボタンよりお申込みいただけます)。
概要
株式会社ジェイ・ディー・パワー アジア・パシフィック
新車購入意向者調査(New-Vehicle Intender Study、略称NVIS)
<新車購入意向者調査(New-Vehicle Intender Study、略称NVIS)について>
本調査は、今後1年以内に新車乗用車の購入を検討中の人を対象として、次回購入を検討している車のタイプ詳細(車の形状や仕様)、重視点、利用オケージョンなど新車選びの際の意識をはじめ、検討段階における情報収集の行動、ブランド認知度や好意度、ブランドイメージなど各ブランドに対する意識、ブランドやモデルレベルでの車選びの比較検討実態、更には自動車の先進技術に対する興味・関心など、消費者の意識や購買行動に関する多様な情報を収集しています。

-商品開発段階における顧客特性によるニーズの違いを効果的に把握したい
-販売・マーケティング戦略策定のために顧客ターゲティングに資する情報の分析を強化したい
-検討者/非検討者のブランドイメージの違いを知り、ブランディング強化の方向性を探りたい
-さまざまな自動車先進技術についての受容性を理解し、商品力の訴求や販売店対応の施策立案に役立てたい
-ブランド・車に関する情報認知経路と貢献度合いの実態を把握することで、自ブランドの情報発信力を強化し、効果的な見込み客の誘引につなげたい

等々、幅広いテーマにご活用をいただくことが可能なデータです。
概要
株式会社ジェイ・ディー・パワー アジア・パシフィック
APEAL調査(自動車商品魅力度調査)
<APEAL調査について>
購入初期段階のユーザーを対象に車両特性についての評価を聴取する、お客様視点の商品魅力度調査です。
品質改善活動では、IQSの不具合指摘を単につぶしこむだけではなく、APEAL調査を用いて競合モデルの商品魅力評価の高い製品情報をベンチマークし、商品魅力の高い製品を実現し、お客様ロイヤルティの向上につなげることが重要です。

調査結果からAPEALスコアを統計的に算出しており、APEALスコアは1000点満点の指数で表され、数値が大きいほど評価が高いことを示します。
概要
株式会社ジェイ・ディー・パワー アジア・パシフィック
IQS調査(自動車初期品質調査 )
<IQS調査について>
購入初期段階のユーザーを対象に購入車両の不具合内容を聴取する、お客様視点の初期品質調査です。IQSの不具合指摘の多くは、設計領域に起因しており、設計/開発プロセスでの改善活動が重要となっています

調査結果はモデルごとの「100台当りの不具合指摘件数」として集計されます。単位はPP100 (Problems Per 100 vehicles)で表され、数値が小さいほど不具合指摘が少なく、品質が良いことを示します。
株式会社フォトハイウェイ・ジャパン
中国標準規格(GB規格) 正規日本語版提供/法規・認証関連情報Web検索・配信サービス
【中国標準規格(GB規格)の正規日本語版/英語版の提供サービス (GB NAVI)】

  中国政府機関の承認した、正規の日本語版/英語版をご提供いたします。

【中国法規・認証関連の専門情報 Web検索・配信サービス (GB NAVI PRO)】

  自動車業界様向けに収集、選定した中国法規、認証、検査/取り締まり、業界動向などの最新情報を
  毎日 日本語でご提供いたします。(※有料)


私どもは、中国市場で事業展開をされるお客様が安心・安全に発展いただくためのお手伝いをいたしております。

『中国標準規格総合サイト』
http://gbnavi.jp/
サイエンス&テクノロジー株式会社
【技術書籍】自動車用48V電源システム 欧州勢の思惑と日本企業が目指すべき技術開発の方向性
≪国内外の市場・製品動向+要求される技術解説+市場戦略指南を盛り込んだ一冊≫

欧州がおこす新たな技術潮流に、日本の自動車産業はどう立ち向かっていくべきか
48Vシステムは、ますます厳しくなっていくCO2排気量規制に、本当に貢献するのか

48Vシステムではどのくらいの燃費改善効果があるかを具体的に検証しながら
日本企業は市場参入するべきか、また、今後の技術開発や市場へどう影響するかを説いた一冊

○発刊日: 2016年9月28日
○体裁 : B5判並製本 約160頁
○ISBN : 978-4-86428-143-0
○Cコード:C3058

<著者>
島根大学 大学院 総合理工学研究科 准教授 博士 (工学) 山本 真義 氏

※詳細はパンフレットをご確認ください(資料請求ボタンよりお申込みいただけます)。
概要
株式会社 日経BP
知財情報戦略 ─自動運転編─
競合企業の技術開発の先を読む!

新たな特許分析法
知財情報戦略 ─自動運転編─
~Strategic Intellectual Property Analysis~

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/262440/062800005/
概要
株式会社 日経BP
トヨタ自動車「プリウス」詳細分解レポート
専門メーカーが調査!
主要サプライヤーが一覧できるリストを掲載!
先代プリウスの分解レポートPDF版も付属!
CD-ROMには本書のPDF版と分解の様子を録画したダイジェスト版の動画も収録!
最先端HEVを徹底解剖!
概要
株式会社 日経BP
自動車ロードマップ 2050
◆クルマの技術と商品の未来を1年単位で予測!
◆エネルギーからサービス、今後の消費者像まで、未来を動かす200以上のシナリオを提示

http://techon.nikkeibp.co.jp/article/STORE/20150731/430241/
概要
株式会社 日経BP
徹底解説 ICTが創るクルマの未来【コネクテッドカー編】
クラウドとビッグデータ、人工知能などの情報通信技術(ICT)が、クルマの進化を見通す上で欠かせなくなってきた。クルマを通信ネットワークと連携させた「コネクテッドカー」による付加価値の高いサービスの創造、さらには昨今、注目度が高まっている自動運転車の実現には、高度なICTシステムが必要不可欠である。本書では、クルマの世界に劇的な進化および変化を与え得るクラウドやビッグデータ、人工知能などの情報技術について、クルマに関する動向や課題、今後の方向性を解説する。クルマに関わるエンジニアやマネージャーだけでなく、自動車分野で重要な技術を知りたいICT関係者に最適な書籍である。

上巻の「コネクテッドカー編」では、通信ネットワークとの連携強化が促すクルマの進化の方向性を説明する。クルマがスマートフォンと連携するインパクトやその本質、さらにはクラウドやビッグデータ、IoTがもたらす産業構造の変化を示す。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/101400001/101400002/
概要
株式会社 日経BP
徹底解説 ICTが創るクルマの未来【自動運転編】
クラウドとビッグデータ、人工知能などの情報通信技術(ICT)が、クルマの進化を見通す上で欠かせなくなってきた。クルマを通信ネットワークと連携させた「コネクテッドカー」による付加価値の高いサービスの創造、さらには昨今、注目度が高まっている自動運転車の実現には、高度なICTシステムが必要不可欠である。本書では、クルマの世界に劇的な進化および変化を与え得るクラウドやビッグデータ、人工知能などの情報技術について、クルマに関する動向や課題、今後の方向性を解説する。クルマに関わるエンジニアやマネージャーだけでなく、自動車分野で重要な技術を知りたいICT関係者に最適な書籍である。

下巻の「自動運転編」では、高度なICTやセンシング、人工知能といった、究極の移動システムの実現に必要な要素技術を解説する。また、米国NHTSA(米国道路交通安全局)が定義する自動化のレベル(Level 0~4)や、提唱する完全自動運転に向けた公道テストの有り方についても説明する。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/101400001/101400003/
概要
株式会社 日経BP
Automotive SPICE 3.0実践ガイドブック【入門編】
自動車に搭載される電子制御ユニット(ECU)に組込まれるソフトウエアの品質改善を目的として、欧州の主要完成車メーカーが共同で策定した「自動車業界向けの開発プロセスモデル」となる、「Automotive SPICE」の初版が発行されてから10年目となる2015年、最新バージョンとなる「v3.0(Automotive SPICE 3.0)」が発行されました。

Automotive SPICE の規格は、欧州の主要完成車メーカーによって2005年に初版が発行され、その取引先のECU部品サプライヤーにおける開発プロセスの改善活動のためのガイドラインとして使用されています。完成車メーカーが策定した規格であるため、「対象となる製品開発プロジェクトの品質改善」に主眼が置かれており、最近では機能安全(ISO 26262)が要求するプロセスインフラ構築を目的として、完成車メーカーがサプライヤーに対してAutomotive SPICE対応を求めています。

最新版のAutomotive SPICE 3.0では、エンジニアリング系プロセスの構造が大きく見直されました。他にもトレーサビリティーと一貫性の関係性、戦略と計画の位置づけなど、これまで理解しにくいとされてきた点に関する明確化や、「HISスコープ」を中心とした基本プラクティス(BP)の見直しなどが行われています。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/store/15/262440/110500001/
サイエンス&テクノロジー株式会社
【技術書籍】「自動車排熱回生技術 搭載・実用化に向けたデバイス開発・システム化技術」のご案内
○発刊日:2014年12月9日
○体裁:B5判並製本 199頁

<価格>
定価:54,000円(本体50,000円+税4,000円)
S&T会員:51,300円(本体47,500円+税3,800円)
※送料は当社負担

<著者>
トヨタ自動車(株) 森田 真樹
山根健オフィス/ビー・エム・ダブリュー(株) 山根 健
KE-Technologie GmbH 神戸 満
(株)KELK 藤本 慎一
(株)村田製作所 中村 孝則
(株)東芝 近藤 成仁
東芝照明プレシジョン(株) 伊藤 三男
(独)産業技術総合研究所 三上祐史
名古屋工業大学 西野洋一
(株)アツミテック 内山直樹
豊田通商(株) 中村崇志
カルソニックカンセイ(株) 原潤一郎
(株)三五 西野 寿
千葉大学 小倉 裕直
首都大学東京 首藤 登志夫
(株)日立製作所 島田 敦史
(株)日立製作所 石川敬郎
(株)デンソー 八束 真一
(株)デンソー 小田 修三
(株)デンソー 新山 泰徳
東京大学 鹿園 直毅
サイエンス&テクノロジー株式会社
【技術書籍】「五感で捉える自動車内装・室内空間の快適化技術大全」のご案内
○発刊日:2013年10月30日
○体裁:A4判上製本 420頁

<価格>
定価:75,600円(本体70,000円+税5,600円)
S&T会員:71,820円(本体66,500円+税5,320円)
※送料は当社負担

<著者>
大井 尚行  九州大学
佐野 明人  名古屋工業大学
田中 由浩  名古屋工業大学
桝井 捷平  MTO技術研究所
渡邊 豊彦  (株)棚澤八光社
清水 陸男  リケンテクノス(株)
西松 豊典  信州大学
江部 一成  (株)ブリヂストン
福井 信行  マツダ(株)
片岡 篤    日本大学/元 日産自動車(株)
寺下 勝    日本写真印刷(株)
稲葉 隆   (株)カラーデザイン研究所
杉山 昭博  いすゞ自動車(株)
入倉 隆   芝浦工業大学
美記 陽之介 日産自動車(株)
石田 康二  (株)小野測器
久保 典央  (合)横浜音響研究所
加藤 茂樹  富士通テン(株)
山本 崇史  工学院大学
中川 博   日東紡音響エンジニアリング(株)
井上 敏郎  (株)本田技術研究所
神宮 英夫  金沢工業大学
長谷 寛之  ポリプラスチックス(株)
鈴木 桂輔  香川大学
喜多 純一  (株)島津製作所
永野 秀明  東京都市大学
原 潤一郎  カルソニックカンセイ(株)
高松 敦   セントラル硝子(株)
小林 健一  明治大学
三木 勝夫  三木コーティング・デザイン事務所
生田 広志  住化バイエルウレタン(株)
原田 弘孝  東洋紡(株)

※詳細はパンフレットをご確認ください(資料請求ボタンよりお申込みいただけます)。
サイエンス&テクノロジー株式会社
【技術書籍】「熱可塑性CFRP 技術集 ―材料・成形・加工・リサイクル―」のご案内
○発刊日:2015年11月25日
○体裁:B5判上製本 384頁

<価格>
定価:64,800円(本体60,000円+税4,800円)
S&T会員:61,560円(本体57,000円+税4,560円)
※送料は当社負担

<著者>
■編著者
 福井大学 山根 正睦
■著者
 金沢工業大学 鵜澤 潔
 金沢工業大学 影山 裕史
 山形大学 井上 隆
 三菱ガス化学(株) 松本 信彦
 アルケマ(株) 宮保 淳
 ナガセケムテックス(株) 西田 裕文
 サカイオーベックス(株) 竹内 博紀
 岐阜大学 仲井 朝美
 信州大学 鮑 力民
 信州大学 剱持 潔
 兵庫県立工業技術センター 藤田 浩行
 東レ(株) 土谷 敦岐
 東レプラスチック精工(株) 冨岡 和彦
 (国研)産業技術総合研究所 冨永 雄一
 (国研)産業技術総合研究所 島本 太介
 (国研)産業技術総合研究所 堀田 裕司
 サンワトレーディング(株) 馬場 俊一
 (株)佐藤鉄工所 三浦 浩
 (株)駿河エンジニアリング 大芝 一也
 (株)キャップ 吉田 透
 ヘレウス(株) 近江 善夫
 名古屋大学 長岡 猛
 岐阜大学 深川 仁
 (株)スギノマシン 寺 信行
 (株)最新レーザ技術研究センター 沓名 宗春
 近畿大学 西籔 和明
 大阪大学 田邉 大貴
 八戸工業高等専門学校 杉山 和夫
 静岡大学 岡島 いづみ
 静岡大学 佐古猛
 同志社大学 藤井 透
 同志社大学 大窪和也

※詳細はパンフレットをご確認ください(資料請求ボタンよりお申込みいただけます)。
概要
SGSジャパン株式会社
【Eマーク認証】欧米自動車メーカー公認のSGSが強力サポート
ECE認証は正式にはEUのEマーク認証のことで、ECE法規もしくは欧州自動車EMC指令の要求事項に適合した自動車部品に対して表示する適合マークです。

欧州自動車メーカーに限らず、日本を含めた各国の自動車メーカーが、部品サプライヤに対し、Eマーク認証取得を要求する様になって来ており、Eマーク認証取得のご相談が急増しております。現在お取引の無い自動車メーカーに対する拡販の為には、今後必須の認証となる可能性が高いです。

概要
SGSジャパン株式会社
世界最大の第三者認証試験機関のSGS 自動車テスティングサービス
(1)SGSの海外試験所を活用し、低コストでの試験の現地化をサポート
(2)ドイツ・欧州・アメリカ・日系の各自動車メーカーから様々な試験の認定を取得済
(3)ダイムラーから、認定推奨試験所”Class A”を取得!
(4)GM認定のEMC試験所として、競争力のある価格でのEMC試験サービスをご提供中
(5)国内外自動車メーカーからVOCや各種材料試験などの認定または相関性の確認済
(6)遂に始動!タイ現地で故障・不具合・相談分析サービス。現地で不具合解決します。
(7)日系自動車メーカ海外プロジェクト:部品設計後の全ての信頼性試験等の一括請負試験が可能。
概要
株式会社インプリミス
新興国クルマ部品現地調達支援(ベンダー開発、品質管理)
インド、中国、韓国のクルマ部品調達先ベンダーの開拓とベンダー品質管理業務支援サービスを提供します。
インドに拠点を置く サティヤム社は2000年自動車エンジニアリング専門センターとして設立され、現在700人を超える自動車技術専門のエンジニアを有し、海外新興市場の自動車部品専門にサプライヤの開拓、品質調査、競合分析、コスト分析、品質管理の代行業務を行っています。 中国、韓国でも現地のエンジニアリング企業を通じて同様のサービスを提供します。

海外の競争力のあるベンダーの開拓支援業務支援を利用することにより、現地の価格競争力のあるベンダーの発掘、日本からの出張時間、費用および、出張期間中の機会損失を低減できます。
UKIP media&events
Tire Technology Expo 2013  2月5,6,7日@ケルン(ドイツ)タイヤ技術国際展​示会開催のお知らせ
このたび当社主催 タイヤ技術国際展示会を下記により開催いたしますので、ご案内申し上げます。

Tire Technology Expo 2013
http://www.tiretechnology-expo.com/index.php


本展示会はタイヤ技術にフォーカスした内容になっております。
世界有数のタイヤ、関連部品、素材、システム、テスト、評価、品質に関わるメーカーやサービスプロバイダーが一堂に会します。
過去、現在、そして未来の技術パートナーと課題を協議することができます。
また、6つのカンファレンス/コースもご用意してあります。


本展示会は技術関係者のみの参加になっています。(一般の方、学生は参加できません)
よりビジネス色の強いものになっております。


展示会
  日時 平成25年2月5日~7日
  場所 ケルン(ドイツ)

対象テクノロジー
タイヤに関わる全ての技術(詳しくはHPをご覧ください)


展示企業リスト
http://www.tiretechnology-expo.com/exhib_list.php
例:
市丸技研様
IHI Corp様
中田エンジニアリング様
A&D(ドイツ)様
三菱(ドイツ)様
etc

また、無料で専門誌の購読もできますので、
情報収集にお役立て下さい。
http://www.ukipme.com/mag_tiretech.htm


その他にも様々な国際展示会を行なっています。
http://www.ukipme.com/events.htm



質問等ございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。
よろしくお願いいたします。



UKIPメディア&イベント
日本担当
鈴木

--
Mr. Tomoyuki Suzuki
UKIP Media and Events Ltd
Asia - Pacific Japan

Tel +61 (0) 267 664921
Mobile +61 (0) 411 222 647
E-mail tomoyuki.suzuki@ukipme.com
www.ukipme.com
概要
鹿沼光商事株式会社
『彼我比較用 最新純正部品』 国内外メーカーの自動車部品取寄せ受託サービスのご案内
弊社は、これまでの国産車・輸入車の各種部品の卸販売の経験を活かし、
研究比較用の競合車種純正部品の取寄せサービスを行っており、
国内OEMおよび部品メーカーの技術者の方々にご利用頂いております。
概要
SGSジャパン株式会社
SGS-TUV機能安全認証サービスのご案内
2011年夏にいよいよ正式版ISO26262が策定される見込みです。自動車メーカーによってはサプライヤー向けの説明会を開き、ISO26262への準拠を求めています。特に欧州では第三者認証を強く推奨する自動車メーカーもあり、日本の部品サプライヤーへの影響も今後大きくなるでしょう。

SGS-TUVはドイツISO26262標準化委員会のメンバーであり、更に機能安全認証の実績・経験豊富なエンジニアチームを有する機能安全認証機関です。世界に1,250拠点、54,000名以上の社員を抱えるSGSグループのネットワークを生かし、日本のみならず世界中のお客様のISO26262など機能安全規格対応をサポートをいたします。

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

SGSジャパンホームページ:
http://www.jp.sgs.com/ja/automotive-functional-safety.htm?serviceId=10208490&lobId=17187

SGS-TUVホームページ:
http://www.sgs-tuev.de/en/business-lines/automotive/functional-safety.html
SCSK株式会社
AutoWebサービス、インターネット、暗号化、無制限容量、データ配信
■サービスの概要
・インターネットからJNXブロードバンドのアクセス回線に対応し、簡単なブラウザ操作で、大容量のCADデータなどをより高速に、より低価格で、より安全に送受信する新しいサービスです。

・通信プロトコルとしてSSL、送受信ファイルにAESデータ暗号を採用し、より強固なセキュリティを確保した自動車メーカー・部品メーカーでのデータ交換の仕組みです。

・全世界5,000社が加入しており、日本、海外の加入者間でのグローバルな取引を行うための効果的なサービスです。