フラウンホーファー研究機構、チリの北カトリカ大学と環境負荷低減型のリチウム抽出技術を共同開発
・ドイツのフラウンホーファー研究機構は7月29日、チリの北カトリカ大学 (Universidad Católica del Norte)と共同で、直接リチウム抽出(DLE)法や閉ループ蒸発法などの新たなリチウム抽出技術の研究を進めていると発表した。両者はリチウム生産に伴う環境負荷の低減方法についても研究している。
・両者が参加するPaNaBatプロジェクトではドイツとチリの複数の研究組織が共同で資源・エネルギー効率の高いリチウム抽出....
・両者が参加するPaNaBatプロジェクトではドイツとチリの複数の研究組織が共同で資源・エネルギー効率の高いリチウム抽出....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド