紫金鉱業、コンゴ民主共和国初のリチウム鉱山の操業を開始
・7月15日付の複数の情報源によると、中国の紫金鉱業集団 (Zijin Mining)は、コンゴ民主共和国初のリチウム鉱山となるマノノ (Manono)プロジェクトの操業を開始した。同社は同プロジェクトに10億ドルを投資している。同鉱山は年間最大500万トンの鉱石処理能力を有し、1,500人の直接雇用と8,000人超の間接雇用を創出する。
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