マレーシア政府、7月1日からCBUの電気自動車の輸入規則を改定へ
・マレーシア投資貿易産業省(MITI)は5月6日、マレーシアにおけるフランチャイズAPスキームに基づく完成車(CBU)の電気自動車(EV)の輸入には、7月1日から2つの主要条件が導入されると発表した。これには、最低CIF価格20万リンギット(約800万円)および、従来の200kWから180kWへと引き下げられたモーター出力基準が含まれる。
・投資貿易産業省は、CBUのEV輸入に対する4年間の税免除措置は2025年12月31日に終了し....
・投資貿易産業省は、CBUのEV輸入に対する4年間の税免除措置は2025年12月31日に終了し....
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