AM/NSインディア、ハジラ工場で先進自動車用鋼材の生産ラインを開設
・アルセロール・ミタルと日本製鉄のインド合弁会社であるArcelorMittal Nippon Steel India (以下、AM/NSインディア)は2026年4月30日、グジャラート州ハジラの主力工場で新たな酸洗ラインおよびタンデム冷間圧延機(PLTCM)を開設した。年産能力は200万トンで、超高張力鋼(AHSS)、合金化溶融亜鉛めっき鋼(GA)、溶融亜鉛めっき鋼(GI)、プレス硬化鋼(PHS)向けの高品質な冷延母材を生産する。....
このニュースは有料会員限定です。
会員登録いただくと、期間限定で続きをお読みいただけます。
さらに、以下のようなコンテンツを無料でご利用いただけます。
- 市場技術レポート
- 世界の自動車生産 / 販売台数
- モデルチェンジ予測
- 自動車業界の最新ニュース
- 自動車部品 300品目のシェア・供給情報



日本
米国
メキシコ
ドイツ
中国 (上海)
タイ
インド